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レポート:The Art Club by ArtScouter 〜 アートとビジネスの原点回帰

はたらく場所を起点としたアートの魅力の発信と定着をめざすウェブマガジン[ART HOURS(アートアワーズ)]主催の初のトークイベント「The Art Club by ArtScouter 〜 アートとビジネスの原点回帰」が、2020年2月12日に行われました。


会場となった八丁堀の『WISE OWL HOSTELS TOKYO』

19時にスタート。会場には何と60名以上の方々が集いトークそしてその後の交流会と非常に濃密な時間を共有しました。

まずオープニングトークとして私Takが、会場の雰囲気をあたためるため、普段ブログでは書けないようなネタを、矢継ぎ早に独り語りしました。

あの展覧会のこんな事や、話題の展覧会の裏事情などなど。10分間でかなりぶっちゃけ話をしちゃいました(ビールも入っていたので)。



さて、会場の雰囲気もいい感じで馴染んできたところで、今回のトークイベントの一人目のゲストであるアーティストの柿沼瑞輝さんに登壇してもらいました。

柿沼瑞輝(かきぬま・みずき)
1989年東京都生まれ。2011年東北芸術工科大学洋画コース卒業。埼玉県在住。
近年に個展「柿沼瑞輝 2011-2018」(Yoshimi Arts/大阪/2018年)、「色光」(Yoshimi Arts/大阪/2017年)を開催。またグループ展「現代アート 3つの視点」(岡山眦膕 美術画廊/岡山/2017年)、「”Material and Form” in a digital age II」 (Yoshimi Arts/大阪、2016年)などにも参加し、作品を発表し続けている。



@kakinuma_mizuki

今回、対談した柿沼さんさん宍戸さんの両名とはこれまで全く面識がありませんでした。事前の打ち合わせも別段せずに彼らの作品や資料だけをざっと目を通して、トークを進行させました。

これは、会場にいらっしゃる皆さんと「鮮度を共有」したいと思ったからです。

山下裕二先生や宮下規久朗先生とのトークなら、参加者も私以上にゲストの事をよくご存じでしょうが、このイベントはそれとは趣を異にします。

柿沼さんて誰?どんなアーティストなの??と思いつつ、レポートをお読みください。(柿沼さんとのトーク終了後に飛び込みゲストが!)

今を生きる現代アーティストへのシンパシー
アーティスト 柿沼瑞輝


続いて二人目の対談のお相手はアーティスト(イラストレーター)の宍戸竜二さんです。

宍戸さんはこれまでに、三ツ矢サイダー125周年記念新聞広告、東日本銀行年間ポスターや、村上春樹の小説『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』(UK版) などを手がけていらっしゃいます。


@Shishido_Ryuji
https://shishidoryuji.jimdofree.com/

「宍戸竜二作」と声高に名乗ることのない企業広告やブックデザインをこれまで数多く手掛けてこられた宍戸さん。

きっと知らぬ間に何とも宍戸さんの作品を我々は目にしているはずです。とても透明感のある作品を描かれます。

時に絵画は好き嫌いで判断されますが、宍戸作品を嫌う人はまずいないでしょう。匿名性とは違う普遍性を有し、どこか懐かしさを感じるのです。

さて、対談ではそんな宍戸作品が生まれるまでの経緯について伺うことが出来ました。とても穏やかな語り口でのお話は会場の人たちの琴線に触れるものが何かしらあったはずです。

人柄がにじみ出るようなお話。じっくりとお読み下さいませ。

傷ついた人々を癒すような絵を描きたい
アーティスト 宍戸竜二




ウェブマガジン[ART HOURS(アートアワーズ)]では、定期的にこうしたトークイベントを開催していく予定です。

現在は新型コロナ騒ぎで一旦、お休みしていますが、再開のめどが立ち次第、第2弾、第3弾と新たなゲストをお招きし「アート」について多角的な視点から語って頂く予定です。

ご都合付きましたら是非、ご参加下さいませ!!


アートアワーズのサイトは他にも読み物満載です。是非チェックしてみて下さい。
https://arthours.jp/


『「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考』
末永 幸歩 (著)


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トークイベント「The Art Club by ArtScouter 〜 アートとビジネスの原点回帰」

「The Art Club by ArtScouter」と題したトークイベントに出演します。


https://peatix.com/event/1416187

「アートとはたらく」をテーマとしたウェブマガジン「ART HOURS」(アートアワーズ)をご存知でしょうか。
https://arthours.jp/

昨年(2019年)の4月からスタートした新たなアート専門のwebメディアです。

情報を発信するだけでなく、NTTドコモの協力の元、最適なアートを選べるプラットフォーム「ArtScouter」も展開しています。


https://arthours.jp/

一周年を迎えるにあたり、新たな取り組みとして定期的にトークイベントを開催することになったそうです。

その記念すべき第1回目のトークイベントに登壇させて頂くことになりました。参加は無料です。お時間ご都合のつく方どうぞ奮ってご参加下さい。

ビジネスパーソン向けとなっていますが、アート好きならどなたでも楽しめるような会にしたいと思っています!


「The Art Club by ArtScouter 〜 アートとビジネスの原点回帰」

開催日:2020年2月12日(水)
開催時間:19:00〜20:00
会場:WISE OWL HOSTELS TOKYO(八丁堀) 地下一階HOWL
(東京都中央区八丁堀3丁目22−9)
https://soundbarhowl.com/
参加費:入場無料・ワンドリンク制(500円〜/杯)
司会:Tak(青い日記帳 管理人、著書『いちばんやさしい美術鑑賞』『失われたアートの謎を解く』)
着席:最大40名(着席はPeatixでの申込者を優先します)

https://peatix.com/event/1416187

お申込みはこちらから。

登壇予定アーティスト
柿沼瑞輝
1989 東京都に生まれる
2011 東北芸術工科大学洋画コース 卒業
現在 埼玉県在住

宍戸竜二
1972年生まれ 神奈川県小田原市在住
2002年頃よりフリーランスとして広告や雑誌、装画、TVなど様々メディアにイラストを提供。
フラットな色面を使い、心象的な風景を制作。
山田博之イラストレーション講座第9期卒

<スケジュール>
19:00 オープニング〜最新アート導入事例
19:10 Takさんの「ブログには書けない話」
19:20 アーティスト 柿沼瑞輝さん 対談
19:40 アーティスト 宍戸竜二さん 対談
20:00 交流会(ドリンク・フードはbarで購入頂けます)


WISE OWL HOSTELS TOKYO

ArtScouterについて
(URL: https://artscouter.jp

ArtScouterには国内著名ギャラリーで取り扱うアーティストによるアート作品が多数登録されています。オフィスなどの空間デザインをする方々が、それらの作品の中から空間に最適なアート作品を客観的に安心して選ぶことができ、簡単にクライアントに提案ができるプラットフォームとして開発いたしました。


アート・イン・ビジネス -- ビジネスに効くアートの力


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ダ・ヴィンチ没後500年「夢の実現」展 Blogger先行内覧会のお知らせ。

2020年1月5日より代官山ヒルサイドフォーラムにて開催されるダ・ヴィンチ没後500年「夢の実現」展。


http://leonardo500.jp/

東京造形大学教授の池上英洋先生が、レオナルド・ダ・ヴィンチの没後500年目を記念し監修を務める特別展です。

レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画、彫刻、建築、工学系発明品等の未完作品約30点を最新の研究や技術を駆使して現代に復元し、展示する世界初の試みです。


復元されれた「スフォルツァ騎馬像
レオナルド・ダ・ヴィンチ没後500年の今年、東京造形大学は、「Zokei Da Vinci Project」として、レオナルド ダ・ヴィンチについて学び、科学的根拠に基づき、未完成作品や構想で終わった作品を世界で初めて再現する試みに挑戦しております。

 プロジェクトの集大成として、2020年1月5日(日)より、「夢の実現」展と題し、代官山ヒルサイドフォーラムにて、絵画・彫刻・建築模型等の展示を行います。

復元された「聖ヒエロニムス

「ダ・ヴィンチの絵画全16点を本来の姿で見てみたい」「当時の技術では実現できなかった発明品を500年後の今の技術で実現したい」という願いでスタートした東京造形大学「Zokei Da Vinci Project」。

当初、「夢の実現展」の構想を伺った時にはそれこそ夢のまた夢…実現不可能では…と思ったものですが、先日制作現場である東京造形大学へお邪魔し進捗状況を拝見したところ、夢ではなく現実であると確信しました。


大墳墓計画再現模型

池上先生をはじめ造形大学さんの粋な計らいで、このダ・ヴィンチ没後500年「夢の実現」展を開幕前に青い日記帳の読者の皆さまを特別ご招待して下さることになりました!(拍手)

勿論、池上先生が会場を案内してくれます!!

ダ・ヴィンチ没後500年「夢の実現」展 Blogger先行内覧会

東京造形大学presents ダ・ヴィンチ没後500年「夢の実現」展 Blogger先行内覧会
開催日時:1月5日(日)11:00〜12:00
(展覧会初日。一般公開は12:00〜)
会場:代官山ヒルサイドフォーラム
http://hillsideterrace.com/

参加希望者は、メールにてタイトル「「夢の実現」展 Blogger先行内覧会希望」とし、「info@leonardo500.jp」へ送ってください。ハンドルネーム、主催するBlog/SNSなどの名前とURLを明記して下さい。

その他、展覧会に対する想いや、池上先生へのメッセージなどもよろしければお書き下さい。

応募定員は30名です。先着順ではありません。造形大学さんによる抽選となります。当選メールの発送をもって、当選のお知らせとさせていただきます。

応募期間は12月20日(金)までとします。


池上英洋先生

東京造形大学が教育の一環として開催する展覧会なので、通常も入場無料です。1月5日ご都合つかない方も是非会期中代官山まで!

展覧会会期中には、ヤマザキマリ氏(東京造形大学客員教授)のトークイベントのほか、茂木健一郎氏が参加するシンポジウム、アントネッロによる音楽イベントなど、レオナルドが生きた時代やルネサンス美術など、ダ・ヴィンチに関連した多数のイベントも予定されています。詳細は公式サイトでチェックです。


ダ・ヴィンチ没後500年 「夢の実現」展

会期:2020年1月5日(日)〜2020年1月26日(日)
会場:代官山ヒルサイドフォーラム(東京都渋谷区猿楽町18-8 代官山ヒルサイドテラスF棟)
主宰:学校法人桑沢学園 東京造形大学
後援:イタリア大使館、イタリア政府観光局、イタリア文化会館、公益財団法人日伊協会
総意匠数:復元絵画作品16点、復元彫刻作品1点、復元建築作品2点、復元工学系発明品12点(予定)、その他展示
公式サイト:http://leonardo500.jp/

【祝】日本語で書かれたイタリアに関する優れた著作に対して贈られる「フォスコ・マライーニ賞」を池上英洋先生が受賞されました。


レオナルド・ダ・ヴィンチ: 生涯と芸術のすべて』 (単行本)
池上英洋(著)

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トークイベント「青い日記帳×池上英洋!失われたアートの謎を解く」を開催します。

2019年9月7日に筑摩書房より発売となる『失われたアートの謎を解く』青い日記帳(監修)。


失われたアートの謎を解く』(ちくま新書)
青い日記帳(監修)

アートが失われた詳細な経緯と奪還や再生の努力や、歴史上の人物とアートの関わりなど、歴史×アートのエンターテインメントのような読み心地です。

アートファンだけでなく、歴史好きも必読の一冊となっています。

失われたアートの謎を解く』の発売を記念して、特別寄稿して頂いた、池上英洋先生(東京造形大学教授、美術史家)をゲストに迎え、トークイベントを開催することが決定しました!


青い日記帳×池上英洋!失われたアートの謎を解く

開催日:2019年9月14日(土)
時間:19時〜20時40分
会場:DNPプラザ
東京都新宿区市谷田町1-14-1 DNP市谷田町ビル
http://plaza.dnp/
東京メトロ市ケ谷駅6番出口から徒歩1分
JR市ケ谷駅徒歩5分
都営新宿線市ヶ谷駅1番出口から徒歩6分

定員は100名です。既に残り80席となっています。お早めにお申し込み下さいませ!

当日は、池上先生の著書も販売致します。サインをもらえる絶好のチャンスですよ。

来年早々に池上先生が企画しているレオナルド・ダ・ヴィンチに関する展覧会についてもお話してもらいます。どうぞ奮ってご参加下さい。


残酷美術史: 西洋世界の裏面をよみとく (ちくま学芸文庫)
池上英洋(著)

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フリーア美術館の北斎展 特別ギャラリートークを行います。

アジア美術の宝庫として知られるフリーア美術館(米国ワシントンD.C.)は、晩年の北斎の肉筆画を多数所有していることが、近年テレビや書籍でも紹介され、日本での認知度も高まってきています。


https://www.freersackler.si.edu/

フリーア美術館は、創業者チャールズ・ラング・フリーア(1854-1919)の遺言により、そのコレクションを美術館の外に持ち出すことが出来ません。

このたび京都文化協会とキヤノンが推進する「綴プロジェクト」により、フリーア美術館が所蔵する北斎の肉筆画コレクションの中から13点の高精細複製画が制作され、すみだ北斎美術館が所蔵する約130点の関連作品と共に展示する、展覧会が開催されます。


葛飾北斎「玉川六景図」(通期)
フリーア美術館蔵
Original: Freer Gallery of Art, Smithsonian Institution, Washington, D.C.:Gift of Charles Lang Freer, F1904.204-205
※展示は高精細複製画となります。

日本では見ることができない北斎の肉筆画を、高精細複製画ならでは展示方法で構成する展覧会、北斎の大作「玉川六景図」屏風が、制作当時の構成順で再現されたのも見どころです。

この展覧会に合わせて来日したフリーア美術館 日本美術学芸員 フランク・フェルテンス氏に、不肖このTakが案内役として切り込む、特別内覧会(鑑賞会)を下記の概要で開催することといたしました。


葛飾北斎「源氏物語 早蕨図」(前期)
フリーア美術館蔵
Original: Freer Gallery of Art, Smithsonian Institution, Washington, D.C.: Gift of Charles Lang Freer, F1904.184
※展示は高精細複製画となります。

「綴プロジェクト」―高精細複製画で綴る−
スミソニアン協会フリーア美術館の北斎展
来日中のフリーア美術館学芸員による特別ギャラリートーク


日時:2019年6月25日(火)17:30〜19:00 (受付開始 17:15)
場所:すみだ北斎美術館
解説:フランク・フェルテンス(フリーア美術館 日本美術担当学芸員)
案内:Tak(青い日記帳)
参加費:無料
申込:メールアドレス freer@annex-inc.jp
フリーア美術館広報東京事務局 まで、名前、ブログ・SNS名URL(記載できるものは全て)、E-mailアドレス、電話番号をご記入の上、お申込下さい。
締切:2019年6月16日(日)まで
※先着順ではなく抽選となります。当選された方にはフリーア美術館広報東京事務局より当選のメールを送ります。

フランク・フェルテンス氏は、日本人よりも日本美術に精通している人物で、流暢な日本語でテンポよく解説をしてくれます。



参加者全員にフリーア美術館オリジナルクリアファイル(非売品)をプレゼントしてくれると約束してくれました!

そして、当日はスペシャルゲストも参加してくれるとの情報も入っています。こんな機会はまたとありません。お時間ある方、フリーア美術館の北斎展 特別内覧会に是非ご参加下さい!


葛飾北斎「波濤図」(通期)
フリーア美術館蔵
Original: Freer Gallery of Art, Smithsonian Institution, Washington, D.C.: Gift of Charles Lang Freer, F1905.276
※展示は高精細複製画となります。

「「綴プロジェクト」ー高精細複製画で綴るースミソニアン協会フリーア美術館の北斎展」では、六曲一双の大作「玉川六景図」に関する詳細な研究をはじめ、フリーア美術館所蔵の肉筆画の「波濤図」(※展示は高精細複製画)と、すみだ北斎美術館所蔵の版画の「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」の波の表現を比較展示するなど、最先端のデジタル技術と本物の作品の競演を通じ、北斎芸術の神髄に迫ります。


葛飾北斎「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」(通期)
作品を替えて通期で展示
すみだ北斎美術館蔵


「綴プロジェクト」ー高精細複製画で綴るースミソニアン協会フリーア美術館の北斎展

会期:2019年6月25日(火)〜8月25日(日)
 前期:6月25日(火)〜7月28日(日)
 後期:7月30日(火)〜8月25日(日)
※前後期で一部展示替えを実施
※休館日:毎週月曜日
会場:すみだ北斎美術館(墨田区亀沢2-7-2)
http://hokusai-museum.jp/
主催:文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興会、墨田区・すみだ北斎美術館
特別協賛:キヤノン
特別協力:スミソニアン協会フリーア美術館
協力:京都文化協会


北斎の肉筆 HOKUSAI's Brush -スミソニアン協会フリーア美術館コレクション


フリーア美術館: アメリカが出会った日本美術の至宝

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