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マンガ『国宝のお医者さん』×「飯能の名宝」展

飯能市立博物館にて、特別展「飯能の名宝」が開催されます。


https://www.city.hanno.lg.jp/article/detail/3922/

記念物保護制度が始まってから100年の節目の年にあわせ、埼玉県指定文化財を中心とした飯能市が誇る「名宝」が多数展示されます。

今回の特別展では、「木造虚空蔵菩薩坐像」(大光寺蔵)や「鉄造阿弥陀三尊立像」(福徳寺蔵)「絹本着色不動明王画像」(常楽院蔵)などなかなか拝観できない文化財や、「木造聖観音菩薩坐像」(長念寺蔵)のように、通常は間近で拝観できない文化財をじっくりと見ることができます。

とはいえ、地味な展覧会であることに変わりはなく、スルーしてしまおうかと思った矢先、なんとなんと今密かに人気の漫画『国宝のお医者さん』とのコラボレーションを展開していると知り俄然興味がわいた次第。


国宝のお医者さん
国宝のお医者さん©Aki Yosii2019

過去と未来をつなぐ国宝修理装潢師(そうこうし)、五條武士と学芸員たちの姿を描いたマンガ『国宝のお医者さん』とコラボレーション。展示や図録等で紹介するとのことです。

マンガとのコラボレーションは飯能市立博物館としては、初の取り組みだそうです。(協力:(株)KADOKAWA COMIC BRIDGE編集部、芳井アキ氏)


開館30年記念特別展「飯能の名宝」

開催期間:10月20日(日)〜12月8日(日) 
開催時間:9:00〜17:00
休館日:月曜日(11/4を除く)、10月23日、11月5・12日
会場:飯能市立博物館(埼玉県飯能市飯能 258番地の1)
入場料:無料


飯能市立博物館
https://www.city.hanno.lg.jp/hall/museum


恋する仏像(1) (KCx)

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岡本太郎が撮影した「ほんとうの日本」

岡本太郎記念館(東京・南青山)にて、企画展「日本の原影」が2019年10月30日より開催されます。


http://www.taro-okamoto.or.jp/

岡本太郎は「日本とはなにか」を問いつづけた人でした。

日本で闘うことを決意してパリから戻った太郎は、1951年11月に運命の出会いを果たします。上野の東京国立博物館でぐうぜん眼にした縄文土器です。


静紋土偶 1956年

獲物を追い、闘争する狩猟の民がもっていた原始のたくましさと豊かさ、ふつふつとたぎる生命力、見えない力と対話する呪術の精神……。わびさび型の日本の伝統美とは真逆の美意識を見出した太郎は、これこそが“ほんとうの日本”なのだと直観します。


山頂を目指す老婆たち 1962年

それから5年あまり。日本文化の本質をさがす旅に出た太郎は、最初に訪れた東北で“呪術の心”が息づく「原始日本」と遭遇します。貧しく閉ざされた冬の東北で、原日本の片影に触れたのです。

2年後の1959年には返還前の沖縄を訪問。そこで太郎が見たものは、現代人がどこかへ押しやってしまった日本でした。清冽に生きる沖縄の人々に、日本人の、そして自分自身の根源を見たのです。嬉しかったにちがいありません。


花巻温泉にて 1957年

縄文〜東北〜沖縄とめぐる太郎の旅は、オリジナルの日本、忘れられた日本、すなわち「ほんとうの日本」を発見する旅でした。


羽黒山の山道 1962年

今回開催される「日本の原影」展では、岡本太郎が自ら撮影した写真を元にこの旅を追体験するものです。

岡本太郎が1950年代から60年代にかけて撮影した縄文、東北、沖縄の写真を一堂に会し、“岡本太郎の眼”が切り取った「ぶ厚く豊かな日本」が現れます。



企画展「日本の原影」

日時:2019年10月30日(水)〜2020年2月24日(月祝) 10時〜18時
会場:岡本太郎記念館(東京都港区南青山6-1-19)
アクセス 銀座線・千代田線・半蔵門線 『表参道』駅より徒歩8分
公式サイト: http://www.taro-okamoto.or.jp/

日本再発見の旅を通して「ほんとうの日本」と出会った太郎は、やがてその成果を太陽の塔をはじめ自らの芸術創作に結実させてったのでした。


カプセルQミュージアム 岡本太郎アートピース集〜万有の相形たち〜 全6種セット ガチャガチャ

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ホキ美術館の写実絵画が渋谷Bunkamuraにやって来る!

“写実絵画の殿堂”と呼ばれるホキ美術館。生涯に一度は行ってみたい美術館のひとつです。


https://www.hoki-museum.jp/

東京駅から電車で1時間は余裕でかかる千葉市営公園「昭和の森」に隣接する写実絵画を展示するために一から設計され作られた美術館です。

【写実絵画とは】
見たままをそのまま忠実に描くことを基本にした絵画作品。しかし、作家の数だけ描き方があります。瞬時にデジタル写真が撮れる時代にあって、写実画家はキャンバスに一筆一筆、絵の具を重ねていきます。そこには現実以上の感動をよぶ何かが込められています。



生島浩「5:55」2007−2010年

作家が感動したものを描くことが基本であり、長い時間をかけて、ときには1年をかけて1枚の作品を仕上げる。それは人間にしかできない、人間の存在とは何かをつきつめていくことにも通じます。写真とは違う表現であり、ありのままを描くことを基本に、それ以上の存在を描く。それは真摯な思いを込めた作品です。
写実絵画は、何の背景知識がなくても入っていける絵画作品なのです。



野田弘志「聖なるものTHE-」2013年
(作品解説)日本写実絵画界の牽引者による、生と死を見つめた作品。
北海道の洞爺湖のそばの森に建つアトリエの庭で画家が見つけた鳥の巣。鳥がくちばしのみで木や草を集めて創り出した、驚異ともいえる細かなつくり。画家は崇高で神聖なものと捉え、この作品を描いた。やがて卵は孵化したが、ある日突然、雛も巣も全て跡形もなく消えていた。
普段、千葉県にあるホキ美術館だでしか観ることの叶わない作品たちが、渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムにやって来てくれるのです。

「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」これを朗報と呼ばずして何と表現すればよいのでしょう。

自分も3回ほどホキ美術館へは行って拝見していますが、やはり一日がかりの鑑賞となってしまいます。

それがBunkamuraなら気が向いたら仕事帰りにでもぶらりと立ち寄れてしまうのです。鑑賞後に美味しいものも食べに行ける!!


石黒賢一郎「存在の在処」2001-2011年
(作品解説)モデルは画家の父親で、高校の教師を退職するときに、学校に行って描いた。画鋲で張られた紙やチョークで書かれた文字の、絵の具で描かれているとは思えない、あまりのリアルさに美術館では確かめようと触る人が続出してしまった。
「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」展では、現在の写実絵画を代表する作家たちの選りすぐりの人気作品を一堂に紹介。

実は写実主義の作家の作品って、それぞれバラエティに富んでいるのです。個性豊かな凄腕の作家たちによる作品を渋谷でじっくりと観比べて下さい。

そして、写実絵画の醍醐味を存分に味わいましょう。


五味文彦「いにしえの王は語る」2018年
(作品解説)
画家が育った長野県の八ヶ岳のふもとには縄文時代の大集落の跡があり、学校の帰りには畑にころがっていた縄文土器の破片を夢中で拾い集めたという。それは胸躍る古代人からのメッセージだった。
長い年月にわたり風雪に耐え、表面がでこぼことした大木の幹を見たとき、これは縄文土器と同じだと感じ、その木のもつ古(いにしえ)の言葉を描こうと思った。
・主な出展作家(予定)
森本草介、野田弘志、中山忠彦、青木敏郎、島村信之、小尾修、五味文彦、大畑稔浩、生島浩、磯江毅、原雅幸、石黒賢一郎、塩谷亮 ほか

個人的には五味さんがイチオシかな〜磯江毅は別格として。

来年の3月なんてあっという間にやってきます。GW期間中が最終週と重なる日程なので、始まったらすぐに観にいかなきゃですね。


「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」 

会期:2020年3月18日(水)〜5月11日(月) *休館日 4月14日(火)
開館時間:10:00−18:00(入館は17:30まで)
毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
会場:Bunkamura ザ・ミュージアム
https://www.bunkamura.co.jp/museum/
主催:Bunkamura、読売新聞社
特別協力:ホキ美術館

【ホキ美術館とは】

ホキ美術館は世界でもまれな写実絵画専門美術館として、2010年11月3日に千葉市緑区に開館しました。そのコレクションは、保木将夫が収集した写実絵画作品、約480点から成っています。

千葉市最大の公園である緑ゆたかな昭和の森に面した、地上1階、地下2階の三層の計500メートルにわたる回廊型ギャラリーでは、森本草介をはじめ、野田弘志、中山忠彦など、約40名の現代作家による写実の名品約140点を、常時鑑賞することができます。

一部鉄骨造によって空中に浮かせ、窓からは森が見渡せるギャラリーもあります。また、地下2階ではホキ美術館のための描きおろしを中心とした100号以上の大作「私の代表作」を展示しています。
https://www.hoki-museum.jp/


『写実絵画の新世紀: ホキ美術館コレクション』 (別冊太陽 日本のこころ 241)

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島根県立美術館「黄昏の絵画たち」

島根県立美術館で開催中の開館20周年記念展「黄昏の絵画たち 近代絵画に描かれた夕日・夕景」展を観に行きたくて仕方ありません。


「黄昏の絵画たち展」特設サイト
https://tasogare2019.jp/

島根県立美術館「リストランテ ヴェッキオロッソ」を拙著『カフェのある美術館 感動の余韻を味わう』の第1章で取り上げたのは、とにかく景色が素晴らしいからです。

美術館の建物や敷地の構成など、宍道湖の景観を楽しめるように作られており、なかでも夕暮れ時の夕景は格別です。

設計者の菊竹清訓氏は多くの美術館・博物館建築を手掛けていますが、その中でも島根県立美術館は自然環境との見事な調和を見せる名建築と言えます。
とりわけ多くの人の心を捉えるのが夕日が沈む時。

「黄昏の絵画たち 近代絵画に描かれた夕日・夕景」展は、まさに島根県立美術館に相応しい、ここでなくては完結しない優美な唯一無二の展覧会と言えます。

「黄昏の絵画たち展」は、19〜20世紀の夕景を描いた絵画を集めた展覧会です。


「黄昏の絵画たち展」展示風景

出展作品も西洋絵画から日本の洋画、そして川瀬巴水らの版画まで幅広いジャンルから夕陽・夕景にまつわる作品をあつめ展示しています。

ただし、黄昏時の似合う島根県立美術館が無作為に集めたのではありません。きちんとしたテーマに沿って展覧会を成り立たさせています。


クロード・モネ《睡蓮》1907年
和泉市久保惣記念美術館【前期展示】9/4-10/7

展覧会の構成は以下の通りです。

第1部西洋編 
プロローグ:19世紀中葉以前の夕景表現―近代的夕景の"発見”
1章:ドラマチックな逆光から包み込む光へ
2章:「一日の終わり」の象徴としての夕日
3章:夕日とモダニズム
第2部日本編 
4章:「逆光」の移入
5章:黄昏の版画たち1江戸〜明治
6章:「夕暮」「晩帰」主題の流行
7章:「自然主義的」夕景
8章「表現主義的」夕景
9章:「黄昏の版画たち」2大正〜昭和
エピローグ:20世紀中葉以降ー風景画としての夕景



「黄昏の絵画たち展」展示風景

総展示作品数もかなりの数にのぼり、出品目録に掲載されているだけで219作品もあります(展示替えあり)。とても見応えのある充実した展覧会であることがリストに目を通しただけでも分かります。

この手の展覧会は東京の美術館でいち企画展として観たのと、現地(島根)の自然や夕景を味わいながら観るのではまるで感じ方、作品への没入度も違ってくるものです。


萬鉄五郎《太陽の麦畑》1913年頃
東京国立近代美術館

勿論、萬鉄五郎のこちらの作品を東近美の常設で拝見し、それなりの感動は得られますが、「黄昏の絵画たち展」で同類の作品に交じって観たのではまるで得られるものが違うことは明白です。

思わず、島根県立美術館へのアクセス調べてしまいたくなります。飛行機で米子鬼太郎空港までひとっ飛びするのもよし、寝台特急「サンライズ出雲」でのんびり行くのも良いですね〜


寝台特急「サンライズ出雲」

都内で開催される展覧会を観るだけでも精一杯の状態ですが、一年に何度か旅行を兼ねて地方美術館へ行きたい衝動に駆られます。

今年は北海道に夏、なんと2度もハマって出かけてしまいました(原稿そっちのけで…)。

2009年にミシュランが発行した旅行ガイド「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で星1つを獲得しました。「日本の夕陽百選」にも選ばれた、当館から望む宍道湖の夕日は格別です。
島根県立美術館
https://www.shimane-art-museum.jp/

こんな美しい自然に恵まれた美術館で開催している「黄昏の絵画展」、知ってしまったらもう行かずにはいられませんよね!

展覧会は11月4日までです。まだ始まったばかり。さぁ、旅行の準備に取り掛かりましょう!


開館20周年記念展
「黄昏の絵画たち 近代絵画に描かれた夕日・夕景」


会期:2019年9月4日(水) 〜 11月4日(月・振休)
※会期中一部展示替があります
開館時間:[9月] 10:00〜日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで)
[10月・11月] 10:00〜18:30(展示室への入場は18:00まで)
休館日:火曜日(ただし10月22日は開館)
会場:島根県立美術館
https://www.shimane-art-museum.jp/
主催:島根県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会、BSS山陰放送、SPSしまね
協賛:ライオン、大日本印刷、損保ジャパン日本興亜
後援:朝日新聞松江総局、毎日新聞松江支局、産經新聞松江支局、中国新聞社、山陰中央新報社、新日本海新聞社、島根日日新聞社、NHK松江放送局、TSK山陰中央テレビ、日本海テレビ、エフエム山陰、山陰ケーブルビジョン

関連イベントも多数用意されています。
https://www.shimane-art-museum.jp/exhibition/2019/09/037567.html


カフェのある美術館 感動の余韻を味わう

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Bunkamura 30周年記念 万華鏡展2019

Bunkamura 30周年記念「万華鏡展2019」が、渋谷東急Bunkamura Galleryで開催中です。


https://www.bunkamura.co.jp/sp/bunkasai2019/

毎年この時期を楽しみにしている方も大勢いる、秋のBunkamura恒例の「万華鏡展」が始まりました。今年で17回目となるそうです。

今や全国の万華鏡ファンが大集結することで知られているBunkamuraの万華鏡展。

更に、今年は万華鏡が日本伝来し200年の節目にあたる年だそうで、これまで以上に展示だけでなく様々なイベントが企画されています。

→万華鏡ワークショップ詳細はこちらから



万華鏡を発明した、イギリスの物理学者のブルースターも200年後のアジアの片隅でこれほど愛されそして多くの作りてにより発展するとは思ってもいなかったでしょう。

「万華鏡展2019」では、世界的に名の知れた山見浩司、中里保子、羽石茂&泉など大御所の最新作から、実力派新人作家の作品まで幅広く紹介。

国内外の最新万華鏡約1000点を一挙に展示しています。



会場となるBunkamuraは、9月に30周年を迎えました。30年間渋谷の地で世界各国のさまざまな文化・芸術を発信し続け今や渋谷に無くてはならない存在となっています。

30周年を記念し、Bunkamuraは9/21(土)〜10/14(月・祝)の間、大人が楽しめる「Bunka祭」を全館で開催しています。


https://www.bunkamura.co.jp/sp/bunkasai2019/

この「Bunka祭2019」の開催に合わせ、初の試みとなる「万華鏡全国公募展」の一般投票が行われています。

「万華鏡全国公募展」とは。
今や全国の万華鏡ファンが大集結することで知られているBunkamuraの万華鏡展。今回初めて行う万華鏡展の公募は、万華鏡制作をしている方の活動を支援し、これからの日本の万華鏡界の可能性を広げていくことを目的に開催しています。多数あった応募作品の中から、第一次、第二次審査が行われ、最終審査に残った5名の作品がBunkamura30周年記念『万華鏡展2019 The Latest Kaleidoscope Exhibition』に展示されます。万華鏡展にお越しのお客様も審査員となり、会期中の9/27(金)に最優秀作が決定。最終候補に残った作家は、30代〜60代と幅広い年齢の方々。プロとして活躍中の方もいれば、万華鏡作家としての活動をまったくされていない方もいらっしゃいます。日本伝来200年の今年、万華鏡の次世代を担う新しい才能の誕生にご期待ください。


会場内に設置された選りすぐりの万華鏡を実際に見て、来場者に優勝者を決めてもらう「万華鏡全国公募展」。最終ジャッジをくだしにBunkamuraへいざ!!

「万華鏡展2019」入場は無料です。


「万華鏡展2019」
The Latest Kaleidoscope Exhibition


開催期間:2019年9月21日(土)〜9月29日(日)
開館時間:10:00〜19:30
会場:Bunkamura Gallery
主催:Bunkamura Gallery
https://www.bunkamura.co.jp/


手作り万華鏡入門: はじめてでも美しい模様が楽しめる!身近な材料で作れる、不思議な世界

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