青い日記帳 

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単眼鏡「ギャラリーEYE」プレゼント企画

(株)ケンコー・トキナーの美術鑑賞に最適な単眼鏡「ギャラリーEYE」のプレゼントキャンペーンを行っています。


https://www.kenko-tokina.co.jp/

美術鑑賞に最適な単眼鏡ギャラリーEYEブラックの発売を記念して行われるキャンペーンです。

ケンコー・トキナー公式Twitterをフォローし、キャンペーンの告知投稿を「リツイート」するだけでOK!
https://twitter.com/Kenko_tweet/status/1154609314268508160

株式会社ケンコー・トキナー【公式】
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抽選で、こちらのギャラリーEYE4×12ブラックが5名様に当たります。


Kenko 単眼鏡 ギャラリーEYE 4倍 12mm口径 最短合焦距離19cm BLACK 日本製 001462

ケンコー・トキナーさんが初めて美術鑑賞専用に開発したギャラリーEYE。昨年販売がスタートし、女性の心を捉える淡い色合いのこれまでにないデザインが話題となりました。


Kenko 単眼鏡 ギャラリーEYE 4倍 12mm口径 最短合焦距離19cm 日本製 001400

「ギャラリーEYE」は他社を含め現在出ている美術鑑賞用の単眼鏡としては最も高性能をウリにしています。

男性からの要望で今回、ブラックも新たに発売となりました。



さらに、国立西洋美術館で現在開催中の「松方コレクション展」入場チケットも15組30名様に当たる太っ腹企画です。

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単眼鏡による「松方コレクション展」鑑賞術


こちらも是非チェックして下さい!とてもよく出来ているサイトです。

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映画『ヒトラーVS.ピカソ』劇場鑑賞券プレゼント

4月19日公開の映画映画『ヒトラーVS.ピカソ』劇場鑑賞券を青い日記帳の読者3組6名様にプレゼント致します。

ネタバレ無し映画『ヒトラーVS.ピカソ』レビュー


http://hitlervspicasso-movie.com/

ナチス・ドイツがヨーロッパ各地で略奪した芸術品の総数は約60万点にのぼり、戦後70年以上経った今でも10万点が行方不明と言われる。なぜ、ナチス・ドイツは、いやヒトラーは、美術品略奪に執着したのか?

彼らは、ピカソ、ゴッホ、ゴーギャン、シャガール、クレーらの傑作に「退廃芸術」の烙印を押しそれらを貶め、一方で、純粋なアーリア人による写実的で古典主義的な作品を擁護。



同時に、故郷リンツに“総統美術館”設立の野望を抱き、右腕的存在のゲーリング国家元帥と張り合うかのうように、ユダヤ人富裕層や、かのルーブル美術館からも問答無用で憧れの名品や価値ある美術品の略奪を繰り返した。

権力は芸術をも支配できると妄信するナチスが行った歴史上最悪の美術品強奪と破壊、そしてヒトラーの秘宝たちが辿った知られざる真実とは――?



ナチス・ドイツによる美術史上最悪の略奪と相続人たちの粘り強い戦いを案内するのは、『グレート・ビューティー/追憶のローマ』(14)や『修道士は沈黙する』(18)など、イタリア映画界が誇る名優トニ・セルヴィッロ。

監督は新鋭ドキュメンタリー作家のクラウディオ・ポリ。ヴェネチア・ビエンナーレやイタリア国立21世紀美術館などのドキュメンタリーを手掛けたスペシャリスト。



劇場鑑賞チケットご希望の方は、件名を「ヒトラーVS.ピカソ」青い日記帳 劇場鑑賞券プレゼントとし、下記のアドレスまでお申し込み下さい。

info@hitlervspicasso-movie.com

・住所、氏名、年齢、職業、電話番号をお書きください。
締め切りは4月15日です。皆さまどうぞ奮ってご応募下さい。

ネタバレ無し映画『ヒトラーVS.ピカソ』レビュー


ドキュメンタリー『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』4月19日公開です!

『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』
【キャスト】
トニ・セルヴィッロ(『グレート・ビューティー/追憶のローマ』『修道士は沈黙する』)
【スタッフ】
監督:クラウディオ・ポリ 原案:ディディ・ニョッキ
・原題:HITLER VERSUS PICASSO AND THE OTHERS
・製作国:イタリア・フランス・ドイツ
・製作年:2018
・配給会社:クロックワークス、アルバトロス・フィルム
・映画公開日:2019年04月19日
・上映劇場:ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館 ほか全国公開
・上映時間:97分
・公式サイト:http://hitlervspicasso-movie.com/

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映画『ミケランジェロ・プロジェクト
(原題:The Monuments Men)


映画『黄金のアデーレ 名画の帰還
(原題:Woman in Gold)

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「暁斎・暁翠伝」展チケットプレゼント

東京富士美術館にて「暁斎・暁翠伝─先駆の絵師魂!父娘で挑んだ画の真髄─」展が好評開催中です。


http://www.fujibi.or.jp/

「河鍋暁斎展」はここ数年で何度か開催され、美術史に埋もれていた暁斎にもようやく光が当たるようになってきました。

10年前に「暁斎」と聞いても、アートファンであっても「はて?誰それ??」といったことを思い起こすと隔世の感すら覚えます。


河鍋暁斎「鯉魚遊泳図」明治18年(1885)−19年(1886) 絹本 墨画金彩
河鍋暁斎記念美術館蔵

「暁斎・暁翠伝」展は、関東で開催される暁斎展では最も大きな展覧会となっています。暁斎の曾孫である河鍋楠美氏が館長を務める河鍋暁斎記念美術館所蔵の名品を中心に構成されており、質・量ともにこれまで観た中で一二をあらそうほど充実した内容です。

三菱一号館美術館やBunkamuraザ・ミュージアムで「暁斎展」観たからいいかな〜と二の足を踏んでいる方、八王子まで行かないと本当の暁斎には会えません。


河鍋暁翠「寛永時代美人図」大正5年(1916) 絹本 着色
河鍋暁斎記念美術館蔵

更に今回は、娘の暁翠作品も紹介しています。これだけの規模で暁翠作品が観られるのは勿論初めてのことです。暁翠22歳の時に父・暁斎がこの世を去ってから彼女が仕事の担い手として絵筆を握りました。

上村松園も述べていますが、当時女性が絵を描くことがどれだけ大変だったのかあらためて説明するまでもないでしょう。

娘・暁翠が初期の女子美術教育にも熱心で、女子美で日本画の指導を行ったり精力的な活動を展開したそうです。この辺りはまさに父親譲りの我武者羅さが発揮されています。



さて、この「暁斎・暁翠伝」展ペアチケットを青い日記帳をご覧の皆さまにプレゼント致します。

チケットをご希望の方は、件名に「暁斎・暁翠伝展ペアチケット希望」。本文には、お名前(氏名)と、お持ちであればブログ名(URL)、Twitterアカウント等を明記しメールでお申し込み下さい。

当選された方にのみメールでご連絡差し上げます。
携帯からお申込みの方は、PCメールを受信可能なように設定しておいて下さい。折角当選のお知らせをお送りしてもはじかれてしまいます。

メールアドレスはこちらに記載されたgmailです。
taktwiアットマークgmail.com

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当選された方にはこちらより数日中にこちらよりメールにてご連絡致します。
※Twitter、Facebookのメッセージでは受付けておりません。
※また転売目的でのご応募はご遠慮下さい。

Twitterアカウント→@taktwi

毎回大変多くの申込みがあります。ご希望に添えない場合多々御座いますがご勘弁下さい。

展覧会は6月24日までです!!


「暁斎・暁翠伝─先駆の絵師魂!父娘で挑んだ画の真髄─」

開催期間:2018年4月1日 (日)〜6月24日 (日)
休館日:月曜日(祝日の場合は開館。翌日火曜日が振替休館)ただし、4月2日(月)は開館。
開館時間:10:00〜17:00(16:30受付終了)
会場:東京富士美術館:本館・企画展示室1〜4
http://www.fujibi.or.jp/
主催:東京富士美術館、河鍋暁斎記念美術館、トランズパシフィックエンタープライズ
後援:八王子市、八王子市教育委員会、八王子商工会議所
監修:河鍋楠美(河鍋暁斎記念美術館 館長)

展覧会図録は一般書籍としても販売しています。観に行かれる前にこちらで予習しましょう。


河鍋暁斎・暁翠伝 ─先駆の絵師魂!父娘で挑んだ画の真髄─
KADOKAWA

「画鬼」暁斎の多才ぶりがよくわかる! 河鍋家伝来のコレクションが集結。

幕末明治のスター絵師、河鍋暁斎の人と作品、一挙公開! ジョサイア・コンドルの師でもある絵師の作品を、娘・暁翠の作品とともに200点以上カラーで紹介する。


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「和のあかり×百段階段展 2017」へ行こう!

ホテル雅叙園東京で開催中の「和のあかり×百段階段 2017 〜日本の色彩 日本の意匠〜」


http://www.hotelgajoen-tokyo.com/

昭和初期を代表する様々な画家たちが描いた126枚の日本絵画や職人たちの技が光る装飾に囲まれた、色彩豊かな7つの部屋が存在する、当時屈指の芸術が残る建物である、文化財「百段階段」を会場にして開催されています。

2015年から毎年この時季に開催されている「和のあかり展」。今年のテーマは職人やアーティストたちによる“日本の色彩と意匠”。





今年は「SNSで無料キャンペーン」を実施しています。「和のあかり展2017」の展示風景をSNS(Twitter、Facebook、Instagram)のいずれかに投稿して10いいねを獲得すると、2度目の来場が無料になるキャンペーンです。

東京都指定有形文化財「百段階段」は普段は撮影不可ですが、この展覧会期間中は撮影OKとなります。





今年の目玉として、文化財「百段階段」史上初のプロジェクションマッピングを導入しています。

清方の間で老舗の九谷焼窯元「上出長衛門窯」の作品にプロジェクションマッピングを取り入れ、同窯元で80年以上描き続けられている絵柄 “笛吹”が気持ちよく笛を吹いていると、それを邪魔するようにピアノやギターなどが表れて音を掻き鳴らしていく、ちょっぴりシュールなストーリーを展開。

磁器に絵付けされた青い染付を表現した色合いと、変わりゆく風景、そして巨大な湯呑に映し出された笛吹の表情の変わっていく様が楽しめます。



また、エレベーターホールには暗闇の中で美しく照らされる、すみだ水族館の「特設水槽」も設置され涼しさを演出するのに一役かっています。

会場内には、東北三大祭りとして有名な「青森ねぶた祭」や「秋田竿燈まつり」をはじめ、可愛らしい姿が毎年人気の山口県柳井市「柳井金魚ちょうちん祭り」など、日本各地の祭りが大集合しています。

百段階段へ行くだけで幾つもの夏祭りに参加した気分を味わえます。


大門池「秋田竿燈祭り」「柳井金魚ちょうちん祭り」

さて、この「和のあかり2017点」のペアチケットを青い日記帳をご覧の皆さまにプレゼント致します。

チケットをご希望の方は、件名に「和のあかり展ペアチケット希望」。本文には、お名前(氏名)と、お持ちであればブログ名(URL)、Twitter、IGアカウント等を明記しメールでお申し込み下さい。

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当選された方にはこちらより数日中にこちらよりメールにてご連絡致します。
※Twitter、Facebookのメッセージでは受付けておりません。
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毎回大変多くの申込みがあります。ご希望に添えない場合多々御座いますがご勘弁下さい。


アートイルミネーション
「和のあかり×百段階段展 2017 〜日本の色彩 日本の意匠〜」


開催期間:2017年7月1日(土)〜2017年8月27日(日)
開催時間:月曜日〜木曜日 10:00〜18:00(最終入館17:30)
     金曜日〜日曜・祝日 10:00〜20:00(最終入館19:30)
会場:ホテル雅叙園東京 東京都指定有形文化財「百段階段」
(東京都目黒区下目黒1-8-1)
http://www.hotelgajoen-tokyo.com/
主催:「和のあかり展」実行委員会
ホテル雅叙園東京・青森県青森市・青森ねぶた祭実行委員会・秋田県秋田市・秋田市竿燈会・墨田区・すみだ水族館
江戸川区東京都浴場組合・岐阜県美濃市・美濃市観光協会・滋賀県米原市・山口県柳井市・柳井市地域ブランド推進協議会・柳井金魚ちょうちん祭り協議会・長崎県長崎市
協賛:東芝ライテック株式会社・大日本印刷株式会社
後援:外務省・観光庁・目黒区・めぐろ観光まちづくり協会

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激動の時代、胸躍る物語。「戦国時代展」

江戸東京博物館で好評開催中の「戦国時代展 -A Century of Dreams-


http://sengoku-period.jp/

日本全国に伝わる100年に及ぶ戦国時代の貴重な歴史資料や美術工芸品を一堂に展示。

激動の時代をたくましく生きた人々の姿を明らかする歴史ファン必見の展覧会です。


「戦国時代展」の見どころ(クリックで拡大)


重要文化財 色々威腹巻 兜・大袖付
室町時代 島根・佐太神社蔵 
※前期(11月23日〜12月25日)展示

下剋上に代表されるよう、戦に明け暮れていたイメージのある戦国時代ですが、列島規模で各地に大きな文化的、経済的な実りをもたらした時代でもあります。

これまでのイメージが次第に変化してきています。

今回の「戦国時代展」は、新たな戦国時代像を描くことを主眼としているため、武具だけでなく工芸品や芸術作品も数多く展示されているのが大きな特徴です。


重要文化財 四季花鳥図屏風 右隻
狩野元信筆 室町時代・天文18年(1549) 
兵庫・白鶴美術館蔵 
※1月9日〜1月29日展示

歴史ファンは当然ですが、美術ファンも必見の展覧会となっています。それに刀剣ファンもね!

展覧会レビューはこちら

さて、この「戦国時代展」のペアチケットを青い日記帳をご覧の皆さまにプレゼント致します。

チケットをご希望の方は、件名に「戦国時代展ペアチケット希望」。本文には、お名前(氏名)と、お持ちであればブログ名(URL)、Twitter、IGアカウント等を明記しメールでお申し込み下さい。


「戦国時代展」展示風景

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毎回大変多くの申込みがあります。ご希望に添えない場合多々御座いますがご勘弁下さい。


「戦国時代展 -A Century of Dreams-」

会期:2016年11月23日(水・祝)〜2017年1月29日(日)
開館時間:午前9時30分〜午後5時30分
(土曜は午後7時30分まで ※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週月曜日 (ただし、2017年1月2日・9日・16日は開館)
年末年始(2016年12月26日(月)〜2017年1月1日(日))
会場:江戸東京博物館 1階特別展示室
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都江戸東京博物館、読売新聞社、日本テレビ放送網、BS日テレ
協賛:日本写真印刷

公式サイト:http://sengoku-period.jp/


歴史REAL戦国時代大図鑑

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