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「Musee du ももクロ(ミュゼ・ドゥ・モモクロ)」」に出演しました。

ももいろクローバーZのメンバーがアートについて掘り下げるテレ朝動画で配信中の番組「Musee du ももクロ(ミュゼ・ドゥ・モモクロ)〜アートの学びをデザインする〜」に出演しました。


https://www.tv-asahi.co.jp/museedumomoclo/

「Musee du ももクロ」とは?!

ももいろクローバーZ(百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れに)の各メンバーがMCになり、「芸術」における様々なジャンルを探求、リポート。

各ジャンルにおける有識者と共に現場を訪れたり、メンバーの興味の赴くまま自由に、各ジャンルの入口を、補助線を引くように分かりやすく解説。アートの魅力を味わい、学び、真剣に語ります。




今回は都内で開催中の3つの展覧会を、ももクロの佐々木彩夏さん、モデルの高橋ユウさん、テレビ朝日アナウンサーの池谷麻依の3人の美女に交じり黒一点的な存在で出演しています。

こちらで予告動画が見られます。
https://www.tv-asahi.co.jp/douga/museedumomoclo/62

今回訪れた展覧会は以下の3つ。それぞれ別個の動画番組として配信中です。単話でも視聴可能なので気になる展覧会があれば是非!!

東京オペラシティアートギャラリー
ジュリアン・オピー展



"省略の美"で知られる、ジュリアン・オピーの展覧会。最後に佐々木彩夏さんが何とオピー風の作品を描きます!
https://www.tv-asahi.co.jp/douga/museedumomoclo/63

真夏に撮影だったので、オピーのTシャツを着て行きました。

東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
みんなのレオ・レオーニ展


小学校2年生の国語の教科書にも掲載されている超有名絵本「スイミー」の原画に一同大興奮!まさに大人も子どもも楽しめる展覧会です。

https://www.tv-asahi.co.jp/douga/museedumomoclo/64

来年から新しい建物へ移転する損保ジャパン美術館での最後の特別展の様子やゴッホの「ひまわり」などはこちらで紹介しています。

https://www.tv-asahi.co.jp/douga/museedumomoclo/65

三菱一号館美術館
マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン展


他の美術館は担当学芸員さんが案内してくれましたが、三菱一号館美術館は高橋明也館長直々にお出ましに。

初めて展覧会を観たモデルの高橋ユウさんのリアクションが「フォルチュニ展」で最高潮に達しています。


https://www.tv-asahi.co.jp/douga/museedumomoclo/66

高橋明也館長が、ももクロの佐々木彩夏さん、モデルの高橋ユウさん、テレビ朝日アナウンサーの池谷麻依の3人を満面の笑みでエスコートしている姿をとくとご覧あれ。

地上波やBSで展覧会を紹介する番組よりも確実に面白く分かりやすい「Musee du ももクロ(ミュゼ・ドゥ・モモクロ)」」
https://www.tv-asahi.co.jp/museedumomoclo/

今回ご一緒した、ももクロのあーりんこと佐々木彩夏さんは美術にとても造詣が深く、様々な展覧会へも個人的に通っているほどのアート通です。

自分が一部執筆した『「フェルメール展」公式ガイドブック」でも見開きでフェルメールへの想いについて、驚くほど深く、そしてしっかりと語っています。

『フェルメール展』公式ガイドブック (AERAムック)

「ジュリアン・オピー展」「レオ・レオニ展」「フォルチュニ展」とそれぞれ全くタイプの違う展覧会を一緒に観てまわり、佐々木彩夏さんのアートに対する見識の深さを肌で感じ取りました。

一枚の作品を前にして有り体の感想しか中々言えないものですが、あっと驚くような発言が矢継ぎ早に出てきます。頭の回転がとても早く、お仕事ではなく本当にアートが好きなんだな〜と感じました。佐々木さん本も書けるのでは?!

「Musee du ももクロ」動画コンテンツにしておくのは勿体ないです。テレ朝さん地上波とはいかないまでも、まずBSで放送して下さい。もっともっと多くの方に見てもらいたいです。


取材後に拙著『いちばんやさしい美術鑑賞』を佐々木彩夏さんに差し上げました。いつか読んでくれることを願い。

「Musee du ももクロ(ミュゼ・ドゥ・モモクロ)」」
https://www.tv-asahi.co.jp/museedumomoclo/

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『失われたアートの謎を解く』の謎を解く!メールマガジン配信!!

監修を務めた『失われたアートの謎を解く』(ちくま新書)がいよいよ筑摩書房より発売となります。


失われたアートの謎を解く』(ちくま新書)

筑摩書房さんが、いちばんやさしい美術鑑賞に続き特設サイトを作って下さったり、自分も普段通りTwitterやFacebookで告知をしています。

ただし、それだけだと限られた方にしか情報が届かない懸念があるので、今回は初めてメールマガジンを配信してみることにしました。

その名もズバリ!
『失われたアートの謎を解く』の謎を解く!メールマガジン



こちらから、お名前とメールアドレス(本名でなくwebネームでOK!メルアドも捨てアドで構いません!!)を登録するだけです。

登録された翌日から読み応えたっぷりのメルマガがあなたのメールに配信されます。

全5回、毎日自動で届きますのでお好きな時間にゆっくりと読んで頂ければ嬉しいです。Twitterなどと違い「気づかなかった…」てなことがメルマガだと無いので安心です。



失われたアートの謎を解く』【目次】
第1章 美術品盗難事件簿
01 被害総額は史上最高 イザベラ・スチュワート・ガードナー美術館盗難事件
02 イタリアに返還!? ルーヴル美術館から消えた《モナ・リザ》
[特別寄稿] 甦る! 《サモトラケのニケ》 池上英洋
03 肖像画《デヴォンシャー公爵夫人》に恋した19世紀の大怪盗
04 「手薄な警備に感謝する」 ムンク《叫び》は2度盗まれる

第2章 戦争で消された名画
05 ヒトラーの美術品犯罪 略奪された400万点
06 連合軍が救った名品コレクション アルト・アウスゼー岩塩坑に隠された1万点
07 フリードリヒスハイン高射砲塔に隠された美術品の行方
08 今も美術館を悩ます ナチス御用画商の隠し絵画
09 「文明の十字路」ゆえの悲劇 破壊され続けるバーミヤの仏教遺跡の文化財保護
10 空襲で焼失! かつて日本に存在したもうひとつのゴッホ《ひまわり》
11 8万8000個の破片を再構成! オヴェターリ礼拝堂フレスコ画




第3章 捨てられて上書きされて
12 シャガール《夢の花束》に隠された ルヌヴーのパリ・オペラ座天井画
13 失われたレオナルド・ダ・ヴィンチ 最大の壁画《アンギアーリの戦い》の謎
14 リアルな自分を見たくない!? チャーチルの肖像画、処分の理由
15 レーニンを描いたから破壊された ロックフェラー・センターの壁画
16 何が気に入らなかった!? ドガ《マネとマネ夫人像》切り裂き事件

第4章 失われた人類の遺産、再生の物語
17 保存失敗で色を失いつつあった 高松塚古墳壁画《飛鳥美人》の再生
18 2万年前の洞窟壁画を守り、そして見せる ラスコー洞窟の精密レプリカ展示へ
19 ルドンの模写で甦るドラクロワの《ライオン狩り》
20 地震で崩落したアッシジ サン・フランチェスコ聖堂の修復



簡単登録:『失われたアートの謎を解く』の謎を解く!メールマガジン

盗難、焼失、天災、戦争…美術の歴史を紐解くと、これまで人類は様々な原因によって、歴史上価値ある数々の美術作品を失ってきました。

創造するのも人ですが、破壊してしまうのもまた同じ人なのです。

失われたアートの謎を解く』では、こうした歴史の狭間で永遠に失われてしまったアート作品に焦点をあて、そこに隠された数々のドラマティックなストーリーを紹介しています。

新書とは思えない多数の図版・画像でわかりやすく掘り下げられているのも大きな特徴のひとつです。



発売に伴って、本書の内容をより詳しく解説した期間限定のメールマガジン「『失われたアートの謎を解く』の謎を解く」の配信を本日よりスタートさせました。

執筆者インタビュー、制作裏話をはじめ、メルマガ限定の【特典PDF】もダウンロードできるようになっています。完全無料で読めます。

こちらから、お名前とメールアドレス(本名でなくwebネームでOK!メルアドも捨てアドで構いません!!)を登録するだけです。

あの人のインタビュー記事もメルマガ限定で公開します!是非お気軽に登録してみて下さい!!

『失われたアートの謎を解く』の謎を解く!メールマガジン


『失われたアートの謎を解く』 (ちくま新書)
青い日記帳(監修)

美術史の裏に隠された、数多くの失われたアート。その歴史は、人間の欲望の歴史でもある――
アートが失われた詳細な経緯と、奪還や再生の努力、歴史上の人物とアートの関わりまで、美術の歴史の裏側を徹底ビジュアル解剖!


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『失われたアートの謎を解く』を上梓します。

筑摩書房より失われたアートの謎を解く』 (ちくま新書 (1435))を2019年9月5日に上梓します。


失われたアートの謎を解く』(ちくま新書)
青い日記帳 (監修)

一体これまでに、戦争やテロにより、破壊され失われてしまった美術品はどれくらいあるのでしょう。それが過去形ではなく現在進行形であることがとても痛ましい点でもあります。

また盗難に遭い、今では観ることの出来なくなった絵画も数多く存在します。



イザベラ・スチュワート・ガードナー美術館から1990年に盗み出されたヨハネス・フェルメールの「合奏」が再び美術館に戻る日は果たしてくるのでしょうか。

朽木ゆり子氏の『消えたフェルメール』によると状況はかなり厳しいことがうかがえます。



暗い話題ばかりだと読んでいても気持ちが滅入るだけですので、『失われたアートの謎を解く』ではラスコー壁画や修復された作品など未来志向のアートも取り入れているのが特徴です。

プラス面、マイナス面それぞれ誰しもが持ち合わせているものです。一枚の絵にも様々なドラマがあるものです。

だからメインテーマはずばり「作品の歴史を知れば、美術史がもっと近くなる!」としました。



★イタリアに返還?! ルーヴル美術館から消えた《モナリザ》
★「手薄な警備に感謝する」 ムンク《叫び》は二度盗まれる
★ヒトラーの美術品犯罪 略奪された四〇〇万点
★今も美術館を悩ます ナチス御用画商の隠し絵画
★八万八〇〇〇個の破片を再構成!オヴェターリ礼拝堂フレスコ画
★リアルな自分を見たくない?! チャーチルの肖像画、処分の理由
★守り、そして見せる ラスコー洞窟の精密レプリカ展示へ 


どうです?中々面白そうでしょ!

美術に興味がさほどない方にも読んでいただける工夫もなされているので、『いちばんやさしい美術鑑賞』よりオススメかもしれません。



そして何より『失われたアートの謎を解く』最大の特徴は新書とは思えない図版や参考図の多さにあります。勿論カラーで掲載しました。

自分は今回監修・編集に当たり、テキストはみなさんよくご存じのあの方々に以来し執筆してもらいました。(どなたかは発売されてからのお楽しみ)

なんと、あの池上英洋先生にも特別寄稿して頂いています。



最終校正やチェックもようやく終わり、いよいよ発売日が来るのを待つだけとなりました。

トークイベントなどもこれから準備して参ります。

今年の読書の秋には『失われたアートの謎を解く』を是非読んで下さい。ご感想お待ち申し上げております!


失われたアートの謎を解く』(ちくま新書)
青い日記帳 (監修)

ダ・ヴィンチもフェルメールも!?
美術の歴史の黒い舞台裏
盗難に自然災害、戦争被害……アートが蒙った数々の不幸
欲望とご都合主義に塗れた美術史が映し出す、人間の悲喜劇!



いちばんやさしい美術鑑賞』 (ちくま新書)
青い日記帳(著)

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この記事偶然にも5555番目のぞろ目となりました。これは幸先いいかもね。

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美術検定問題集に寄稿しました。

美術出版社より刊行となる『美術検定3級問題集ー基本編:アートの歴史を知る』に3ページほど文章書かせて頂きました。


美術検定3級問題集ー基本編:アートの歴史を知る

美術検定のサイトってご覧になったことありますか?


美術検定公式サイト


意外と言ったら失礼ですが、アートにまつわる情報が掲載されており、ついついあれこれと読んでしまいます。またこちらの美術出版社内のサイトもあわせて是非。

検定試験に興味のある方はもちろんですが、そういった資格試験は積極的に受けないんだ…という方にも、『美術検定問題集』はとても勉強になるシリーズです。

以前から出ていたのですが、ここに来て全面リニューアルし、サブタイトルも付けられるようになりました。


美術検定2級問題集ー応用編:アートの知見を広げる

こちらは一足先、5月10日に発売になった2級問題集。表紙のデザインも級毎に特徴あるものと変わりました。

因みに美術検定2級の資格を有する社会風刺コント集団「ザ・ニュースペーパー」メンバーの福本ヒデさんが出される本も楽しみにしています。


永田町絵画館

さてさて、『美術検定3級問題集ー基本編:アートの歴史を知る』には、3ページほどですが拙文(「アート」を見ること、伝えること。)が載ります。

実はこれ数年前に書いた文章なのですが、逆に今の時代にピッタリの内容となっています。時代を先取りし過ぎていたかも…

美術ネタは、他のエンタメに比べると格段に情報量が少ない状態は相変わらずですが、「こんな展覧会行ったよ」「ゴッホの絵にマジ感動した」でも語彙力とか気にせずにバンバン発信しましょう。

Twitterではテキストだけでなく画像を付けて投稿、Instagramではある程度テーマを決めて発信。Instagramはアカウント使い分けてもいいかもしれません。20まで付けられるハッシュタグも忘れずに。



絵画を観てそれを言語化してみる行為は思っているよりも頭を使うものです。でも難解な言いまわしやこじゃれた言葉は使う必要は全くありません。それは専門家のお仕事です。

我々は、素直に「良かった!」「大満足!」「みんなも行くべし!」と発信するだけで構いません。継続は力なり。さぁ初めてみましょう。


美術検定3級問題集ー基本編:アートの歴史を知る

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トークショー「キスリングの世界―華麗なるメランコリー」

津京都庭園美術館で好評開催中の「キスリング展」


https://www.teien-art-museum.ne.jp/

エコール・ド・パリを代表する画家、キスリング(Kisling 1891-1953)の回顧展。12年ぶりの開催となる日本での「キスリング展」です。


キスリング《シルヴィー嬢》 1927年
松岡美術館

1920年代のモンマルトルやモンパルナスで、ピカソ、ジョルジュ・ブラック、モディリアーニ、パスキン、藤田嗣治等と出会い「エコール・ド・パリ」の作家のひとりとして活躍したキスリング。

個人的にエコール・ド・パリの作家の中では一番好きなので、待ちに待った「キスリング展」なのです。


キスリング《カーテンの前の花束》1937年 
村内美術館

でも、世間的には評価や知名度が劣るのは事実。藤田嗣治と比べては可哀そうですが、もう少し人気があっても良いように思われます。

そこで、折角「キスリング展」が開催されるのですから、応援しちゃおうと庭園美術館さん主催のトークショーに出ることにしました。



「キスリング展」監修者である村上哲氏(アート・キュレーション代表)と共に、キスリングが大好きになるトークをします。物腰柔らかな九州男児である村上氏のとの打ち合わせもバッチリです!

キスリング作品に潜む二面性や彼が影響を強く受けたセザンヌやピカソの作品比較をしながら、彼の魅力に迫ります。

村上氏は、エコール・ド・パリ全般にお詳しく、当時の時代状況についてもよくご存知なので絶対に飽きることがありません。これは保証します。

トークショー「キスリングの世界―華麗なるメランコリー」

2019年5月26日(日)14:00-
講師:村上哲氏(アート・キュレーション代表、本展監修者)
中村剛士氏(美術ブロガー)
会場:新館ギャラリー2
定員:120名
参加費無料・ただし当日有効の本展チケットが必要

詳細及び申込はこちらから

先着順ですのでお早めにどうぞ!!(本日より受付スタートしています)


キスリング《サン=トロペでの昼寝(キスリングとルネ)》プティ・パレ美術館 / 近代美術財団、ジュネーヴ © Petit Palais / Art Modern Foundation, Genève、
100年前のパリで「モンパルナスのプリンス」と呼ばれ一世を風靡した画家キスリング(1891-1953)は、ポーランドの古都クラクフから印象派やセザンヌに憧れて1910年パリに出ました。ピカソや藤田嗣治、モディリアーニ等と交友を深め、キュビスムやフォービスムなど新しい絵画の潮流に触れながら独自のスタイルを模索し、やがてイタリアやフランドルの古典絵画に学んだ写実的な描写と華麗な色彩による独自の画風を確立していきます。

本トークショーでは、キスリングが影響を受けた作品の実例を取り上げながら、どのように独自の画風を深めていったのかを探るとともに、素朴な疑問も交えながら、キスリング作品の魅力を楽しく語り合います。

「キスリング展 エコール・ド・パリの夢」

会期:2019年4月20日(土)〜7月7日(日)
会場:東京都庭園美術館(本館+新館ギャラリー1)
https://www.teien-art-museum.ne.jp/
休館日:第2・第4水曜日(4/24、5/8、5/22、6/12、6/26)
開館時間:10:00–18:00 (入館は閉館の30分前まで)
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都庭園美術館
後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
協力:エールフランス航空
年間協賛:戸田建設株式会社、ブルームバーグ・エル・ピー
企画協力:株式会社ブレーントラスト

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