弐代目・青い日記帳 

  
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「驚異の超絶技巧!ブロガーナイト」開催します!!
三井記念美術館で2017年9月16日より開催される特別展「驚異の超絶技巧! -明治工芸から現代アート」の特別内覧会を開催します。


http://www.mitsui-museum.jp/

2014年に開催し大好評を博した「超絶技巧!明治工芸の粋」展の第2弾となる展覧会です。


今回は七宝、金工、牙彫、木彫、陶磁などの明治工芸と、現代アートの超絶技巧がコラボレーションというか、ガチンコで対決をします。

明治工芸を産み出した工人たちのDNAを受け継ぎ、超絶技巧プラスαの機知に富んだ現代作家の作品と同時に見せる、ありそうでなかった展覧会です。



全開の「超絶技巧!明治工芸の粋」展には出なかった明治工芸品もザクザク出ます。

中には初お披露目の作品もあります!

東京都庭園美術館で一気に注目を集める工人となった並河靖之や安藤碌山、柴田是真らの作品も当然ながら必見です。単眼鏡や双眼鏡を必ず持参して観に行きたい展覧会です。



さて、展覧会初日である2017年9月16日(土)の閉館後の美術館を貸し切りで「驚異の超絶技巧!ブロガーナイト」と称し特別鑑賞会を開催いたします。

ゲストにこの展覧会の監修者である山下裕二先生をお招きし、ギャラリートークも行って頂きます。

「この展覧会の魅力をブログやSNSを通じておおいに発信し盛り上げること」が参加条件となります。

「驚異の超絶技巧!ブロガーナイト」募集要項

9月7日(木)17:00までに、以下のお申込み先メールアドレス宛にお申込みください。お申込みメール先着50名様に、三井記念美術館より順次、当日の【参加票】を返信いたします。

9月8日(金)の夜までに三井記念美術館より返信がない場合は、恐縮ですがご参加いただけませんのでご了承ください。メールにて【参加票】が届いた方は、当日17:30からの受付(三井記念美術館 1Fアトリウム)の際に、【参加票】を必ずご持参ください。

メールには、下記項目を明記してください。
件名:9月16日ブロガーナイト参加希望
本文:
1)氏名(ふりがな)、SNSアカウントまたはブログ名(ULR)
2)お申込者様のメールアドレス

お申込み先メールアドレス: staff@mitsui-museum.jp


1.募集人数:50名
2.参加条件:ご自身のSNSで展覧会情報を必ず発信いただくこと。写真撮影可。
3.参加費用:@1000円
4.スケジュール:
  17:30受付開始(三井タワー1階アトリウム)
  17:45 山下裕二先生によるギャラリートーク開始(約45分間)
  18:30 ギャラリートーク終了、その後自由鑑賞
  19:00 閉館


驚異の超絶技巧! -明治工芸から現代アート

会期:2017年9月16日(土)〜12月3日(日)
開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日:月曜日、10月10日(火)
※但し、9月18日、10月9日は開館)
会場:三井記念美術館
http://www.mitsui-museum.jp/
主催:三井記念美術館、朝日新聞社
協力:清水三年坂美術館
監修:山下裕二(明治学院大学教授)
企画協力:広瀬麻美(浅野研究所)


別冊太陽217 明治の細密工芸 (別冊太陽 日本のこころ 217)

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| お知らせ | 09:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
あなただけの「国宝」教えて下さい。MY国宝 大募集!
2017年9月5日(火)にいよいよ創刊となる『週刊 ニッポンの国宝100


週刊 ニッポンの国宝100 1 阿修羅/風神雷神図屏風

Twitter公式アカウント「国宝応援団」@kokuhou_project やFBページ「国宝応援プロジェクト」も毎日更新されています。

大概、企業のアカウントって過疎ってしまうことが多いのですがTwitter、FBページとも一日に何度か新たな情報が書きこまれるなど凄い勢いです。


http://www.shogakukan.co.jp/pr/kokuhou100/


いつの間にやら、公式サイトも本格的に動きはじめ、Twitter・FBページを取り込んだり、話題沸騰の創刊号付録の詳しい情報も掲載されています。



さて、公式サイトやTwitter、FBページで何やらとても面白い参加型の企画が進行しています。その名も「MY国宝

文化財だけではなく、自分自身でこれは国宝間違いなし!と思うものを、幾つでもよいので投稿してもらう企画です。



国宝応援団では「あなたにとって特別なもの=MY国宝」を募集しています。

ごくごく個人的に大切に感じている宝物から、将来「国宝」になったらいいな〜と思うものまで、あなたのMY国宝を教えて下さい。

コメント欄(FBページ)に書いて頂くか、#MY国宝 をつけてTwitterでツイートして下さると嬉しいです。皆さんからの投稿&ツイートお待ちしています。




既に、Twitterでは幾つも「#MY国宝」がツイートされています。

見ているだけでも面白いものですが、是非皆さんも「これは是非国宝に!」「これだって国宝さ!」的な感じでツイートしてみて下さい。

久しぶりにTwitterで良いタグを見つけました。これだけで別冊「ニッポンの国宝」出来そうですよね。


週刊 ニッポンの国宝100 1 阿修羅/風神雷神図屏風

特別付録:鳥獣人物戯画柄「国宝の旅 トラベルケース」がついてたったのワンコイン(500円)は驚きです。

雑誌なので売切れたらもう手に入れられないとのことなので、3冊ほど予約しました。付録は母親にひとつあげて、もう一つは保存用にします。

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| お知らせ | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
「国宝応援団」始動!
今年2017年は、国宝という言葉が生まれて120年目の記念すべき年にあたるそうです。「そんな昔から国宝という言葉があったの!」という方もいれば「まだ120年しか経っていないんだ…」と驚かれる方もいるようです。

あまりにも身近な言葉ゆえ、成立した年など普段別段意識しないのかもしれません。

この記念すべき国宝イヤーである今年、国宝を主とした展覧会が開かれます。最も代表的なものが、京都国立博物館で開催される特別展「国宝」でしょう。


http://kyoto-kokuhou2017.jp/

開館120周年記念 特別展覧会 国宝
会期:2017(平成29)年10月3日(火)〜 11月26日(日)
 鬼 10月3日(火)〜10月15日(日)
 挟 10月17日(火)〜10月29日(日)
 郡 10月31日(火)〜11月12日(日)
 鹸 11月14日(火)〜11月26日(日)
休館日;月曜日
※ただし10月9日(月)は開館、10日(火)休館
会場:京都国立博物館 平成知新館
http://www.kyohaku.go.jp/
主催:京都国立博物館、毎日新聞社、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿
後援:文化庁、京都府、京都市、京都府教育委員会、京都市教育委員会
特別協賛:島津製作所
協賛:京都美術工芸大学、GSユアサ、小学館、大和ハウス工業、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道、日本新薬、日本写真印刷
技術協力:キテラス、シーシーエス
協力:日本香堂

東京では、特別展「運慶」が東京国立博物館で開催されます。


http://unkei2017.jp/

特別展「運慶」

会期:2017年9月26日(火)〜11月26日(日)
開館時間:9:30〜17:00(入館は閉館の30分前まで)
(ただし、金曜・土曜および11月2日(木)は21:00まで開館)
休館日:月曜日(ただし10月9日(月・祝)は開館)
会場:東京国立博物館 平成館
http://www.tnm.jp/
主催:東京国立博物館、法相宗大本山興福寺、朝日新聞社、テレビ朝日
協賛:あいおいニッセイ同和損保、鹿島建設、JR東日本、大和証券グループ、凸版印刷
協力:神奈川県立金沢文庫、小学館
後援:TOKYO FM

東の運慶展、西の国宝展。どちらも何が何でも観ておかねばならないこの秋必見の展覧会です。国宝展には普段まず観ることの出来ないお宝が出るとの噂も…いや〜楽しみ楽しみ。

更に楽しみなのが、国宝イヤーを盛り上げるべく小学館よりウィークリーマガジン『ニッポンの国宝』が9月5日(火)に創刊となります。


週刊 ニッポンの国宝100

公式サイトも出来ていて準備万端のようです。

Twitterアカウントは「国宝応援団」

国宝応援団
@kokuhou_project


単なる『ニッポンの国宝』の告知ツイートだけでなく、国宝にまつわるあれこれをつぶやき、国宝の魅力をより多くの人と共有するためのアカウントです。

ウィークリーブックと聞くと中も外もペラペラな印象を持たれるかもしれませんが、『週刊 ニッポンの国宝100』は違います。絶対にこれ採算取れないだろうという超充実した内容となっています。わざわざ写真も撮り下ろししてたりします。

創刊号のお楽しみである付録もこれまた豪華!鳥獣人物戯画柄の「国宝の旅 トラベルケース」です。


週刊 ニッポンの国宝100 1 阿修羅/風神雷神図屏風(アシュラフウジンライジンズビョウブ)[分冊百科] (2017年9/19号)

ミュージアムショップで買ったら2000円は間違いなくするレベルの本格的なトラベルケース。美術館・博物館それに寺社巡りにぴったりの作りになっています。

これが付いて創刊号500円というのですから驚きです。「国宝の旅 トラベルケース」は再生産出来ないそうなので、書店やAmazonで販売されるだけ。売切れ御免だそうです。


週刊 ニッポンの国宝100

取り敢えず、自分は3冊ほどAmazonで予約しました。

「運慶展」「国宝展」そして『ニッポンの国宝』と国宝応援団 @kokuhou_project。今年の秋から愉しみなこと多く色々と忙しくなりそうです!

私たちには、世界に誇る宝がある
今年は「国宝」という言葉が誕生してから120年。
日本美術の最高到達点ともいえる「国宝」に秘められた美と文化の歴史を再発見する年に、贈る。

【『週刊 ニッポンの国宝100』 5大特徴】

1.代表的な国宝を100点選出。毎号2点ずつ美しいビジュアルと詳細な解説で紹介する「国宝美術館」。関連国宝もあわせて、全館で300点以上の国宝を収録。

2.国宝の一部を原寸で紹介。世界の名宝との比較コーナーも設け、知っていそうで知らなかった国宝の意外な一面にまで迫る、まさに「日本文化の教科書」。

3.センターページには片観音の「国宝解体新書」。仏像を背後から写したり、赤外線写真で分析したり、今までにないビジュアルで国宝を詳細に解説。

4.国宝がある場所はもちろん、その周辺の見どころ、味わいどころなども収録。実際に自分の足で訪ねてみる「国宝に触れる旅」を提案。

5.これから国宝に指定されそうな名品を紹介する「未来国宝」。写真界の巨匠がとらえた「写された国宝」など見て、読んで、楽しいコラムも充実。


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| お知らせ | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ランス美術館ナイト」開催!シャンパンとチケット付きです!!
荻窪にある6次元で「ランス美術館ナイト」が開催されます。



フランス北東部シャンパーニュ地方にある、ランス美術館。古都ランス市は、歴代のフランス国王が戴冠式を行った大聖堂があることでも広く知られています。

この街にあるランス美術館には、初期ルネサンスから現代まで、幅広いコレクションが所蔵されています。


カミーユ・コロー《川辺の木陰で読む女》1865〜70年
油彩、カンヴァス
55.6×46.3
Reims, Musée des Beaux-Arts ©MBA Reims 2015/Christian Devleeschauwer.


ジャン=フランソワ・ミレー《男の肖像》1845年頃
油彩、カンヴァス
40.8×32.7
Reims, Musée des Beaux-Arts ©MBA Reims 2015/Christian Devleeschauwer.

現在、新宿にある東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館では、ランス美術館所蔵の作品を紹介する展覧会が開催されています。

17世紀のバロックに始まり、18世紀のロココ、19世紀のロマン派、新古典派、印象派、ポスト印象派まで約70点で構成する、フランス絵画の歴史をたどる展覧会です。


アルフレッド・シスレー《カーディフの停泊地》1897年
油彩、カンヴァス
54.1×65.4
Reims, Musée des Beaux-Arts ©MBA Reims 2015/Christian Devleeschauwer.


カミーユ・ピサロ《オペラ座通り、テアトル・フランセ広場》1898年
油彩、カンヴァス
73.3×92.3
Reims, Musée des Beaux-Arts ©MBA Reims 2015/Christian Devleeschauwer.

また、レオナール・フジタ(藤田嗣治)縁の深いランス市には多くの藤田作品が残されています。今回の展覧会の約半数は、これまで日本でほとんど紹介されてこなかった藤田の作品で構成されています。

さて、シャンパーニュ地方にあるランス市とレオナール・フジタと聞いてピンときた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

G.H.マム社のロゼシャンパンには、フジタが描いた薔薇の絵が使われているのです。



華やかなシャンパンを片手に、ランス美術館の名品を語り合う「ランス美術館ナイト」が、5月17日に6次元で開催されるのです!

これは嘗てないほどお得でスペシャルなイベントとなりそうです。

今回の「ランス美術館ナイト」では、6次元オーナーであるナカムラクニオ氏が、出品作家の「人間関係から読み解く近代絵画史」を徹底解説致してくれます。

Twitterを見る限りではすでに準備は万端のようです。


「ランス美術館ナイト」

解説:ナカムラクニオ(6次元)
時間:19:30 〜21:30(開場19:00)
参加費:2000円(G.H.マム社シャンパン+「ランス美術館展」招待チケット)
予約:件名を『ランス美術館ナイト』とし、名前、人数を明記の上、
rokujigen_ogikubo@yahoo.co.jp ナカムラまで。


6次元
http://www.6jigen.com/

今回は参加者全員にランス美術館展のチケット(招待券)と、G.H.マム社がオマージュとして、パッケージにフジタの薔薇の絵を使用したロゼシャンパンも提供されます。

華やかで素敵な夜になること間違いなしです!ナカムラ氏のお話しを聴いてから、フジタのシャンパンを飲んでから展覧会へ出かければ、何十倍も楽しめるはずです。きっと。


「フランス絵画の宝庫 ランス美術館展」

会期:2017年4月22日(土)〜6月25日(日)
会場:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
http://www.sjnk-museum.org/
主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館、東京新聞


G.H.マム ロゼ 750ml シャンパーニュ ギフト箱入り フランス

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| お知らせ | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
岡田准一さんの番組「Growing Reed」(J-WAVE)に出演します。
岡田准一さんがナビゲーターを務めるJ-WAVEの番組「Growing Reed」に出演します。


http://www.j-wave.co.jp/original/growingreed/

放送日は2017年4月16日(日)の24:00〜25:00です。

テレビ、映画と大活躍の岡田准一さんですが、時間を見つけては美術館へ足を運んでいるそうです。対談形式で収録をしましたがとにかく詳しくてこちらが驚くほど。

忙しくて美術館へ行けない。ではなく、忙しい時だからこそ美術館へ行く。そんな姿勢がうかがえました。

岡田准一さん美術館や博物館の本出されたらいいのにな〜と思うほど知己に富んだ話題が次々と出てきました。



気取ったところや斜に構えたところが一切なく、とても気さくな雰囲気を作って下さったので自分も緊張するとなく普段通りに話すことが出来ました。

どんな話をしたかはオンエアまで内緒内緒。

ラジオが無いという方も、インターネットで放送後でも聴けるradiko.jp(ラジコ)があります!

無料専用アプリをDLしておけばiPhoheやスマホでも好きな時間に聴けます。
http://radiko.jp/



Growing Reed 岡田准一
J-WAVE 81.3 FM RADIO
2017年4月16日(日)の24:00〜25:00

http://www.j-wave.co.jp/original/growingreed/

是非聴いて下さいませ!!

監修したこちらの本も宜しくです!!


カフェのある美術館
青い日記帳(監修)


美術展の手帖
青い日記帳(編集)


フェルメールへの招待

コラムを書いています。


ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展公式ガイドブック (AERAムック)

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| お知らせ | 23:28 | comments(3) | trackbacks(1) |
編集・執筆を務めた『カフェのある美術館 素敵な時間を楽しむ』(世界文化社)好評発売中です。


青い日記帳(編集)『美術展の手帖』小学館より発売中です。


青い日記帳「出前ブログ」連載中


gooいまトピ連載中

朝日マリオン・コム「ぶらり、ミュージアム」


山下裕二&井浦新トークショー


青い日記帳コラボグッズ

「展覧会に出かける前に準備しておきたい5つのこと。」

「展覧会を何十倍も楽しむために心がけたい5つの秘訣。」

フェルメールへの招待
國學院大學文学部教授の小池寿子先生監修。不肖私(Tak)が編集と一部執筆しました。詳細はこちら

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パリ行って来ました
オランダ行って来ました
 

BLUE HEAVEN(本館)

『文藝春秋』に寄稿しました。

『AERA』に載りました。

「マウリッツハイス美術館展公式ガイドブック」編集・一部執筆しました

「ザ・シネマ」に寄稿しました。

トークショーに出演しました

日経に掲載されました

朝日新聞に掲載されました

再び日経に掲載されました

「美連協ニュース」寄稿

『アートコレクター』で紹介されました

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山口 晃
8年ぶり、待望の最新作品集。11月26日発売!予約しないと!!

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運慶: リアルを超えた天才仏師 (とんぼの本)
運慶: リアルを超えた天才仏師 (とんぼの本) (JUGEMレビュー »)
山本 勉,ヤノベ ケンジ,橋本 麻里,みうら じゅん
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知識ゼロからのキリスト教絵画入門
知識ゼロからのキリスト教絵画入門 (JUGEMレビュー »)
池上 英洋
池上英洋先生が易しく紐解く『聖書』の世界。レビュー→こちら
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芸術家の家: 作品の生まれる場所
芸術家の家: 作品の生まれる場所 (JUGEMレビュー »)
ジェラール=ジョルジュ ルメール,ジャン=クロード アミエル
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フェルメールへの招待
フェルメールへの招待 (JUGEMレビュー »)

不肖・私がフェルメール30作品の解説執筆と全体の編集に携わった一冊です。オールカラーB5版。96ページから成る、これまでにないフェルメールパーフェクトガイドです。主に「フェルメール初心者」に向け丁寧に噛み砕いた表現で綴られているので、美術の専門用語を知らずともフェルメール作品について一通りの知識を得ることが出来ます。

お手に取って頂ければ幸甚です。よろしくお願い致します。
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偽りの来歴 ─ 20世紀最大の絵画詐欺事件
偽りの来歴 ─ 20世紀最大の絵画詐欺事件 (JUGEMレビュー »)
レニー ソールズベリー,アリー スジョ
来歴さえあれば、たとえ贋作でも「ほんもの」になる。詐欺師は驚くべき方法で美術史を捏造した。美術界を震憾させた事件を追うドキュメンタリー。レビュー→こちら
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フェルメールの食卓 暮らしとレシピ (講談社ARTピース)
フェルメールの食卓 暮らしとレシピ (講談社ARTピース) (JUGEMレビュー »)
林 綾野
林綾野さんの待望のフェルメール本!レビュー&インタビュー→こちら
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ヴァチカン物語 (とんぼの本)
ヴァチカン物語 (とんぼの本) (JUGEMレビュー »)
塩野 七生,藤崎 衛,石鍋 真澄
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野兎の眼
野兎の眼 (JUGEMレビュー »)
松本 典子
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Vixen 多機能単眼鏡 マルチモノキュラー4X12 1105
Vixen 多機能単眼鏡 マルチモノキュラー4X12 1105 (JUGEMレビュー »)

掌に収まる単眼鏡は、必要なときにサッとポケットなどから取り出して使える便利な、美術館・博物館必須アイテム。
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日本美術のことば案内
日本美術のことば案内 (JUGEMレビュー »)
日高 薫
レビュー→こちら
日本美術鑑賞の際に、よく出てくる言葉を満載。絵画、彫刻、工芸品などの具体的な写真をふんだんに使い紹介
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