青い日記帳 

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「アール・デコ展」

東京都美術館で開催中の
「アール・デコ展」-きらめくモダンの夢-に行って来ました。



「アール・デコ」って「アール・ヌーヴォー」とどう違うの?
上野に向かう電車の中で妻に聞かれ答えに窮してしまいました。

日本で初めてとなる「アール・デコ」をテーマとした大規模な展覧会。
とりあえず観なくては!!と気持ちだけ先走りジョギング

昼食を食べ、電車の揺れに身をまかせ
うとうとしかけていた私の目を一気に覚ますような鋭い質問でした。

「観れば分かるさ!」といつもの通りのいい加減な答えで
その場をしのぎ、いざ展覧会会場へ。

そこには、「アール・デコ」と「アール・ヌーヴォー」の
違いもろくに分からないものにでも、はっきりと分からせるだけの
素晴らしい材料(展示品)が揃えられていました。

はっきり言います。グッド「おススメ」な展覧会です!

『アール・ヌーヴォー(Art Nouveau)が19世紀末に開花し
その流れを引き継いだのがアール・デコ(Art Deco)というデザイン』
これだけの流れを頭に入れておくだけで十分楽しめます。

エミール・ガレやドーム兄弟、前回この美術館で開催されていた
アルフォンス・ミュシャなどの作品。またアントニ・ガウディ、
グスタフ・クリムトなどが「アール・ヌーヴォー」を代表する作家。
動植物の持つ有機的なラインをその作品に生かしているのが特徴です。

それに対して「アール・デコ」のデザインはとても幾何学的で
直線的なラインが目を惹きます。

どちらのデザインが好み??」と聞かれると
日本人の多くは「アール・ヌーヴォー」と答える気がしますが如何でしょう?

かく言う私もその一人。前回の展覧会でもミュシャの表現する世界に
かなりのめりこまされましたし、ガウディやガレのデザインには
一種の親しみに似た感じさえおぼえます。

ところが。
「じゃぁ、実際に自宅で使うならどちらのデザインがいい??」と聞かれたら
これには「アール・デコ」に軍配が上がります。
だって機能的ですからね、デザインが。

使いやすくて野暮じゃない
こんな括り方を勝手にしてしまいましたが、
これこそ「アール・デコ」なのではないでしょうか。

さてさて、肝心の展覧会はといいますと・・・
ロンドンのヴィクトリア&アルバート美術館が主体となって開催した
『アール・デコ 1910-1939』展という展覧会を元にしているそうで
内容はほんとうに充実しています。

構成は5セクションから成っていますが、
一番の良かったのは「供ケ洞糎察
アール・ヌーヴォーからの移行の様子や
エジプト、古典主義、アフリカ、中国、日本、中米などから
どのように影響を受け昇華させて行ったのかがとてもよく分かります。

また、マリー・ローランサン、ラウル・デュフィ、フェルナン・レジェなどの
絵画作品も展示されて、絵画との関連も観ることができます。

 チケットにも使われているタマラ・ド・レンピッカの「電話供

レジェとアール・デコとの関連性は今までそのような見方を
してきていなかったので、見慣れた彼の作品がまるで違う絵のようでした。

またフランク・ロイド・ライトの手がけたステンド・グラスは
○と□と線だけでこれだけの意匠ができるのかと
ただただ感心するばかりでした。
      

シンプルなデザイン故にともすれば安っぽく見えてしまいがちな装飾が
作家さんの力量によって立派な確固としたデザインに仕上がっています。

簡単そうで実は難しいデザインなのかもしれないと思いました。

それと・・・ダイヤをふんだんに用いたキラキラ系意外に多いです!汗
カルティエ」の装飾品など一人で観るにはとても綺麗。
ところが、みさんと一緒だと・・・汗

虫嫌いのはずなのに、カルティエの「スカラベのブローチ」見るや。
「欲しい〜」を連発。 危険です。

しかも、ミステリー・クロックまで展示してある!!
会場を出てほっとしていると・・・息つく暇もなく
バカラが売っていたりして。。。

何はともかく、一度行かれてみるのがよろしかと。
おススメ展覧会その1「アール・デコ展」でした。
アール・デコを世界的な現象として捉え探求する、初の大規模な展覧会。テキスタイル、陶器、ガラス、金工、ファッション、絵画、写真など、あらゆる素材、媒体によるアール・デコ様式の名品約200点が展示されます。
二度の世界大戦の合間に花開いたアール・デコ様式の発展をたどりながら、ヨーロッパの贅沢な工芸から生まれたものが、進歩する近代社会の中で世界中に浸透していく過程を明らかにしていきます。典型的なアール・デコの名作を通じてその特徴を解説するほか、インスピレーションの源となったアジア・アフリカ工芸との関連、幾何学模様が使われるようになっていった過程、様式の発展に大きく影響した広告の役割、中国、日本、アメリカで急速に市民権を得て広がっていく様子が展観できます。
ロンドンのヴィクトリア&アルバート美術館の企画により、2003年から今年1月までロンドン、トロント、サンフランシスコ、ボストンと国際巡回し、各地で好評を博してきた展覧会を日本展用に再構成し、アール・デコを総括する内容となっています。
展覧会 | permalink | comments(20) | trackbacks(22)

この記事に対するコメント

トラバどうもー

自分の言いたかったことが綺麗に纏まってる(笑
フランク・ロイド・ライトのステンドグラスは
本当凄いですよねぇ・・・
にゃ | 2005/04/19 12:54 AM
@にゃさん
おはようございます。
コメント&TBありがとうございます。

アールデコとは?ろくに説明も
できないまま観に行った展覧会でしたが
とってもとっても良かったです!
フランク・ロイド・ライトがデザインした
食器も欲しかったです!
Tak管理人 | 2005/04/20 7:44 AM
TBありがとうございます、前回のミュシャ展は日曜日で大混雑、
今回は天気の悪い平日をねらって行きたいと思います。
45gs | 2005/04/25 1:08 AM
トラックバックありがとうございます。
実に幅が広くて分かりやすい展覧会のようですね。しかも日本初となると観に行かなくては、という気にさせられます。ぜひ会期中に行ってみたいな、と思うのですが、やっぱり上野だし休日は混むんでしょうかね・・?
youthkee | 2005/04/25 10:12 PM
@45gsさん
こんばんは。

ミュシャ展ほどの混雑はないかと思います。
でもさかんに( ..)φメモメモ取っている方
多く見かけました。ご専門の方にはたまらない
展覧会なのでしょうね。

@youthkeeさん
こんばんは。

展示作品が何も知らない自分にも分かるように
大変上手に展示してあったように思えます。
土日の昼過ぎは混雑するでしょうね。。。きっと。
「新日曜美術館」ではなちゃんに紹介される前が
とにかくねらい目かと。
Tak管理人 | 2005/04/25 10:24 PM
はじめまして!
私も今日いってきました〜☆

多様なルーツを取り込みながら、
アール・デコがまた色々な文化に昇華していく流れは
分かりやすかったんですが、
展示の解説文がむずかしくて、ちょっともったいないと思いました。

Tak さんのこの文のほうが、わかりやすい!笑

作品としては
知ってるもの、気づかずに普段目にしてるものが多く、
改めてまとめて眺められたので、よかったですね。
しょこ | 2005/04/30 3:33 AM
@しょこさん
こんにちは。
コメント&TBありがとうございました。

>知ってるもの、気づかずに普段目にしてるものが多く、
>改めてまとめて眺められたので、よかったですね。

そうですよね、この展覧会でアールデコについて
それなりに分かってくると身の回りにいかに
多くこの流れのデザインがあふれているか分かります。
こういう再発見の楽しさがあるので展覧会通いはやめられません。

私の文は・・・あまり参考にしないでくださいね・・・
素人の戯言です、はい(^^ゞ
Tak管理人 | 2005/04/30 2:23 PM
こんにちは。
TBありがとうございます。

私もフランク・ロイド・ライトのデザインが
大好きです。
アール・デコ展これから行く予定なので
こちらの文を参考にしたいと思います。
masakore | 2005/05/06 1:57 AM
takさん、こんにちは。
いただいたチケットで行ってきました!
見ごたえたっぷりで、見に行って本当に良かったです。
takさんの記事も、しっかり予備知識として読んでから出かけて、楽しんできました。
フランク・ロイド・ライトのステンドグラスは
後からライトを照らして展示してあったこともあり
本当の美しさを堪能しました。
・・ということで、まずはご報告まで。
TBもさせていただきました。


tamako | 2005/05/06 6:46 AM
@masakoreさん
こんばんは。
コメントありがとうございます。

参考になればよろしいのですが・・・
もっと上手く書けるといいなーといつも思ってます。
伝えたいこと言葉にするのって難しいですよね。

でもお勧めなことは間違いありません。
是非!!フランク・ロイド・ライトデザインの食器もありました。

@tamakoさん
こんばんは。
コメントありがとうございます。

チケット使っていただき嬉しいです。
フランク・ロイド・ライトのステンドグラスまた観たくなってしまいました。
うちにあるステンドグラスとはやはり違います。
とってもとってもモダンな感じがします。
あんなステンドグラスが似合う家ってどんな家なのでしょうね。
またそんな家に住めたらいいな・・・
ちょっと贅沢。

ご報告&TBありがとうございました!
今後ともよろしくです。

Tak管理人 | 2005/05/06 11:41 PM
はじめまして!
私もアール・デコ展に行った記事を書きましたのでTBさせていただきます。私も「アール・ヌーヴォー⇒アール・デコ」の流れに興味があり、最近の「ミュシャ展」「エミール・ガレ展」にも行きました。今後ともよろしくお願いいたします。
COZY | 2005/05/13 11:13 PM
@COZYさん
こんばんは!
コメント&TBありがとうございます。

この展覧会を観てから箱根の新しくできた
ラリック美術館に無性に行きたい自分です。
テレビで見てからさらに拍車かかってます。。。

Tak管理人 | 2005/05/14 6:13 PM
はじめまして。
トラックバックさせていただきました。
よろしくおねがいします。
私もフランク・ロイド・ライトのステンドグラス、お気に入りです。
うさ吉 | 2005/06/05 11:58 PM
@うさ吉さん
こんにちは。
コメント&TBありがとうございます。

フランク・ロイド・ライトのステンドグラスまた
観てみたいです。新日曜美術館でも取り上げていましたね。
近々もう一回行ってこようと思ってます。
Tak管理人 | 2005/06/06 4:36 PM
「アールデコ展」、
トラックバックさせていただきます。
よろしくお願いします。
tonton1234 | 2005/06/06 6:15 PM
@tonton1234さん
こんにちは。
コメント&TBありがとうございます。

展覧会の記事TBどんどん送ってください。
他の方の感想を読ませていただくのも
とても見方の参考になります!
Tak管理人 | 2005/06/07 7:48 AM
遅ればせながら、ようやく行く事が出来ました。
すごくよかったですー。
ホント、Takさんのおっしゃるとおり、見るだけなら
アールヌーヴォーいいんですが、実際のインテリアは
アールデコがいいなぁ、飽きないし、使いやすいし。
なんて思いつつ見ていました。
いつもながら、ツボを押さえた解説はさすがです。
ぴぴ | 2005/06/18 12:35 AM
@ぴぴさん
こんばんは。
コメントありがとうございます。

>ツボを押さえた解説はさすがです
作品論とか難しいこと分からないので
ついつい自分が使うのだったら・・・
なんて卑賤な感覚で観てしまいます。

展覧会も「一枚もらうならどれかな〜」とか
これってでも、楽しいですよ、真剣に見ちゃいます。

Tak管理人 | 2005/06/18 11:06 PM
takさんTBありがとうございます。
ホントにいい展覧会でしたね。見応え十分でした★

rie | 2005/06/20 8:48 AM
@rieさん
こんばんは。
コメント&TBありがとうございます。

金曜の夜、もう一度いけたらな〜と
密かに狙ってます。
Tak管理人 | 2005/06/20 10:17 PM
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