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「ZIPANGU:ジパング展」チケットプレゼント

日本橋高島屋で絶賛開催中の「ZIPANGU / ジパング展−31人の気鋭作家が切り拓く、現代日本のアートシーン。−」

「ジパング展」レビューはこちら。


ZIPANGU/ジパング展 official website

震災の影響で開催が危ぶまれましたが6月1日に無事開幕され連日大勢のお客さんで賑わいをみせているそうです。

百貨店で現代アート展。「ジパング展」キュレーター三潴氏が言うよう、これまでこうした作品に触れることの無かった方に観て知ってもらえるチャンスです。

中には目を丸くされる方もいるかもしれませんが・・・


山本竜基、吉田朗、南条嘉毅

注:会場内の画像はプレス内覧会時に主催者の許可を得て撮影したものです。


近藤聡乃、岡本瑛里、束芋

さて、この「ジパング展」のチケットをプレゼント致します。チケットご希望の方は、件名に「ジパング展チケット希望」、本文にお名前(ハンドルネーム可)と、Twitterアカウントを明記しメールをお送りください。
※好評のうちに受付終了しました。

mixiその他では一切受け付けておりません。
また転売目的でのご応募はご遠慮下さい。

メールアドレスはこちらです。お間違えのないように。

taktwi温泉gmail.com

温泉の部分を@に変えてお送り下さい。

毎回大変多くの申込みがあり、ご希望に添えないかもしれませんがご勘弁下さい。

展覧会観に行かれたら感想ツイートして下さいね(^^)


棚田康司、三瀬夏之介

ZIPANGU / ジパング展

会場:日本橋高島屋8階ホール
会期:2011年 6月1日(水)〜 6月20日(月)
時間:午前10時〜午後7時30分(8時閉場)
※最終日は午後5時30分まで(6時閉場)
主催:読売新聞社
協賛:株式会社サンエムカラー
冒険家マルコ・ポーロが、わが国を黄金郷であると伝えた時と同じように、いま日本は新鮮な発見と驚きをもって世界に迎えられています。
人々の視線の先にあるのは、産業技術や食文化だけではなく、独自の美的世界から表現された日本の現代アート。
本展では、21世期の現代アートを担う31人の気鋭作家により、絵画や立体、映像などの作品を展観。欧米美術の枠組みにとらわれることなく、エネルギッシュかつ自由闊達に表現された見る人を熱く、高ぶらせるような作品の数々をご覧ください。

ジパング展関連イベント
6月4日(土)山口晃 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より 
入場無料、予約不要

6月5日(日)山本太郎 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より 
場所:日本橋高島屋 8階ホール(展覧会会場)
参加費:無料(入場時に展覧会チケットをお買い求めください)
予約:不要
作家が展覧会会場を回りながら作品の解説をいたします。

6月11日(土) 三瀬夏之介 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
場所:日本橋高島屋 8階ホール(展覧会会場)
参加費:無料(入場時に展覧会チケットをお買い求めください)
予約:不要
作家が展覧会会場を回りながら作品の解説をいたします。

6月12日(日) 鴻池朋子 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
場所:日本橋高島屋 8階ホール(展覧会会場)
参加費:無料(入場時に展覧会チケットをお買い求めください)
予約:不要
作家が展覧会会場を回りながら作品の解説をいたします。


6月18日(土) 三潴末雄(ミヅマアートギャラリー)キュレータートーク
時間:14:00より
場所:日本橋高島屋 8階ホール(展覧会会場)
参加費:無料(入場時に展覧会チケットをお買い求めください)
予約:不要
本展覧会のキュレーターが展覧会会場を回りながら作品の解説をいたします。

6月19日(日) 天明屋尚 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
場所:日本橋高島屋 8階ホール(展覧会会場)
参加費:無料(入場時に展覧会チケットをお買い求めください)
予約:不要
作家が展覧会会場を回りながら作品の解説をいたします。


Twitterやってます。
 @taktwi

この記事のURL
http://bluediary2.jugem.jp/?eid=2519

JUGEMテーマ:アート・デザイン


界から熱い視線を浴びる日本の現代アート。

欧米美術の枠組みを乗り越え、既成の概念や 秩序を打破する反抗心を内包した日本の現代美術家たちは、
自然信仰、仏教や漢字伝来、茶の湯といった自国の土壌、
「遠い過去との絆」を持続させながら自由で闊達な作品を生み出している。

本書では、現代美術界のトップランナー31名を結集し、その代表作を収載。
創造力を煮え立たせ、熱く、高ぶるニッポンの最前線を伝える。

ジパング展の図録は青幻舎さんより一般書籍として販売中です。

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