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今年もはじまります!「文化庁メディア芸術祭」

今年も、国立新美術館を中心に、第17回文化庁メディア芸術祭「受賞作品展」が開催されます。毎年大勢の人で賑わう、まさに芸術の祭典です。


第17回文化庁メディア芸術祭
http://j-mediaarts.jp/

ポスター、チラシが地味な分、中身はとっても派手で賑やか。いつも声をひそめ足音気にしながら作品鑑賞している国立新美術館も、2月5日(水)〜2月16日(日)までは活気と熱気に満ち溢れます。

今回はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門過去最多となる世界84か国・地域から4,347作品約120点が参加。作品、映像を一堂に紹介します。

また、メディア芸術祭の大きな魅力のひとつとして、国内外の多彩なアーティストやクリエイターが集うシンポジウムやワークショップ等の様々なプログラムが開催されることがあげられます。

公式サイトのイベント情報を要チェックです!
http://j-mediaarts.jp/



さて、2014年2月5日(水)から始まる第17回文化庁メディア芸術祭「受賞作品展」の前日に開催される、特別内覧会にブログを書かれている皆さまを、先着限定数でご招待して下さるそうです!

毎年混雑する「メディア芸術祭」を当日はゆったりした特別な環境の中で鑑賞出来ちゃいます。(えっ!?図録も貰えるの!!)

■開催日時:2月4日(火)15:00-17:00

■応募条件 
・ブログをお持ちで日々丁寧に更新されている方 ※FACEBOOKは除く
・第17回文化庁メディア芸術祭」を紹介する情報を2月8日(土)までにご自身のブログへ公開していただける方
・公開情報を報告し、修正が必要な場合は修正を対応していただける方

■特典
・翌日から始まる受賞作品展を一足早く鑑賞
・第17回文化庁メディア芸術祭の出展作品のすべてが分かる、図録をプレゼント

■応募方法
メールにて、下記項目を記載し、専用アドレスへ発送
・お名前 姓)   名)
・ご紹介いただくブログのアドレス
・メールアドレス
・関心の高いジャンルをひとつ選択
(アニメ、エンターテインメント、アニメーション、マンガより)

■発表:先着順で定員になり次第終了

(受付終了しました。)


第17回文化庁メディア芸術祭大賞作品

第17回文化庁メディア芸術祭「受賞作品展」

会期:2014年2月5日(水)〜2月16日(日)
メイン会場:国立新美術館
休館日:2 月 12 日(水)休館
開催時間:10:00 〜 18:00(金曜は20:00まで)※入場は閉館の30分前まで
サテライト会場 (予定)
東京ミッドタウン(東京都港区赤坂9-7-1)
シネマート六本木(東京都港区六本木3-8-15)
スーパー・デラックス (東京都港区西麻布3-1-25 B1F)
入場無料
※全てのプログラムは参加無料です。
主催:文化庁メディア芸術祭実行委員会
実施内容:作品展示/上映会/マンガライブラリー/パフォーマンス/トークイベント/ワークショップ/ガイドツアー 等

・実行委員会
会長:青柳 正規 (文化庁長官)
運営委員:
青木 保(国立新美術館長)
建畠 晢(京都市立芸術大学長)
古川 タク(アニメーション作家/東京工芸大学客員教授)

Twitterやってます。
@taktwi

Facebookもチェック!


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JUGEMテーマ:アート・デザイン


文化庁メディア芸術祭はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れた作品を顕彰するとともに、受賞作品の鑑賞機会を提供するメディア芸術の総合フェスティバルです。平成9年度(1997年)の開催以来、高い芸術性と創造性をもつ優れたメディア芸術作品を顕彰し、受賞作品の展示・上映や、シンポジウム等の関連イベントを実施する受賞作品展を開催しています。本年度[第17回]は、過去最多となる世界84の国と地域から4,347点の作品の応募があり、文化庁メディア芸術祭は国際的なフェスティバルへと成長を続けています。 また、文化庁では、メディア芸術の創造とその発展を図ることを目的に、文化庁メディア芸術祭の受賞作品を国内外で広く紹介する多彩な事業を実施しています。海外・国内展開をはじめ、創作活動支援や連携推進までを含む関連事業を通じ、次代を見据えたフェスティバルを目指しています。
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