弐代目・青い日記帳 

  
TB&リンク大歓迎です!
若冲一纏め
気がつけばこのブログでかなりの数の若冲の記事を書いてます。
ミーハーで熱しやすい性質なのでついついだらだらと。。。

今日は遊びの疲れ7:仕事の疲れ2:生活の疲れ1?といった割合で
体さすがにへとへとなので家でのんびりしていました。

部屋の片付けも一応終えたし、こちらの若冲のまとめでも。。。
(新日曜美術館でも若冲のこと取り上げていましたね)


・「博物館に初もうで」2005年
酉年にちなんで若冲の「松梅群鶏図屏風」が展示されていました。

・「博物館に初もうで」2006年

松樹・梅花・孤鶴図」が常設展に展示されていました。

静岡県立美術館で2005年に観て来た
・「若冲と京の画家たち展

樹花鳥獣図屏風」に他7作品を観ることできました。

展覧会以外の記事でちょっと変ったものとして
こんなものも書いていました。若冲の直筆の手紙が
京都で発見されたというお話。

伊藤若冲の手紙
京都国立博物館へ問い合わせてみたところ意外な事実が…

同館の狩野博幸・文化資料課長は「若冲は商家の生まれで、小さいころから習字をしていたはずだが、確かに字は上手ではない」と話している。

まだこの頃って狩野氏京博にいらしたのですね。

さて、これ以降は全て2006年、今年の記事になります。
いかに今年になって若冲関連の記事書いているか分かります。
自分でもこのまとめページ作って驚きました。

・「ニューヨーク・バーク・コレクション展
つい先日のようですがこれ2月の記事なんですね。
またこの展覧会と連動して行われた辻惟雄先生の記念講演
「生き続ける日本美術」にも参加しました。

・「ニューヨーク・バーク・コレクション展」記念講演
 「生き続ける日本美術

更に無謀なことに同じ日に開催された辻惟雄先生と山下裕二先生の
師弟対談会にも参加。

「発見 日本美術」辻惟雄+山下裕二対談

日本美術の歴史
日本美術の歴史

この対談会は辻先生が上梓された本についてのものだったのですが、
話の中で若冲のことにおよび辻先生が「そういえば、今年若冲の
『動植彩絵』皇居で公開するんだよ
」とぽろり。

これで、若冲熱俄然ヒートアップ。
「動植綵絵」全三十幅が観られるなんて願ってもないチャンスです。

その情報をまとめたのがこちらの記事です。
お待たせ!伊藤若冲「動植綵絵」公開です
現在も人気の高い,江戸時代中期の画家・伊藤若冲(1716〜1800)の代表作「動植綵絵」30幅は,美しい色彩,細緻な描写,奇抜な構図等の魅力に溢れ,当館収蔵品の中でも,ことのほか多くの人々に愛されている作品です。この「動植綵絵」全30幅を,今後も良好な状態で後世に伝えていくため,平成11年度から6か年にわたって修理を行いました。今回の展覧会では,その修理の成果を踏まえて,改めて「動植綵絵」,そして若冲の描写表現の素晴らしさを紹介するとともに,若冲の時代とその前後の花鳥画の展開の様子を紹介します。
目をみはる伊藤若冲の『動植綵絵』
目をみはる伊藤若冲の『動植綵絵』

三の丸尚蔵館での展覧会。正式名称は
「花鳥ー愛でる心、彩る技〈若冲を中心に〉展」です。

三十幅は一度には展示できないので六幅ずつ
5期に分けて展示しています。現在第四期です。

それぞれの感想もつらつらと書いています。
今読み返すと初めの頃と今では見方が結構変ってきています。

「花鳥ー愛でる心、彩る技〈若冲を中心に〉展」第1期
「花鳥ー愛でる心、彩る技〈若冲を中心に〉展」第2期
「花鳥ー愛でる心、彩る技〈若冲を中心に〉展」第3期
「花鳥ー愛でる心、彩る技〈若冲を中心に〉展」第4期
「花鳥ー愛でる心、彩る技〈若冲を中心に〉展」第5期

それぞれ期間は以下の通り。
第1期:3月25日(土)〜4月23日(日)
第2期:4月29日(土・祝)〜5月28日(日)
第3期:6月3日(土)〜7月2日(日)
第4期:7月8日(土)〜8月6日(日)
第5期:8月12日(土)〜9月10日(日)
今からですと、第4期と第5期はまだ間に合います!



今日放送された新日曜美術館でも紹介されていた裏彩色
 色鮮やかな花鳥画で知られる江戸時代の画家、伊藤若冲(じゃくちゅう)の代表作「動植綵絵(さいえ)」30幅に、画絹(えぎぬ)の表だけでなく、裏側から着色する「裏彩色(うらざいしき)」の技法が駆使されていることが分かった。
 修復に際して行われた調査結果を、所蔵する宮内庁三の丸尚蔵館(東京・皇居東御苑内)が明らかにした。
 裏彩色は平安仏画にも見られる伝統的な技法。若冲はモミジの裏に赤、黄、ピンクを塗り分けるなど、細部や背景の発色を繊細に変化させていた。雪も表裏から白を点じ、その濃淡で奥行き感を出している。
 東京文化財研究所の科学的分析も行われ、白い鳥の羽に金色が入り交じる部分では、金自体は使わず、黄色の裏彩色で輝きを演出していることが判明した。
 

でも全部揃っているのを観たい!という方。
あるんです。そんな夢のような展覧会が。
「伊藤若冲展」を2007年春の開館記念に
相国寺の承天閣美術館で開催することが決定しています。

承天閣美術館のサイトにはちらりと「伊藤若冲展」のことが
既にアナウンスされています。


最高傑作「釈迦三尊像」「動植綵絵」118年ぶりの再会
伊藤若冲展(仮称)
平成19年5月13日(日)〜6月3日(日)

メモしましょう。貯金しましょう。仕事入れないようにしましょう。


さてさて、今年の4月に観て来たこの渋い展覧会にも若冲ありました。
・「播磨ゆかりの江戸絵画展
鶴図」と「羅漢図」が出展されていました。

大倉集古館で開催された展覧会です。
そして現在開催中の「国宝「随身庭騎絵巻」と男(をとこ)の美術」に
若冲の「乗興舟」という風景画が出展されているそうです。
はろるどさんが教えて下さいました。30日まで開催です。行かねば!

間髪を容れずとはまさにこのことで、
矢継ぎ早に若冲関連の展覧会が迫ってきました。
そして、いよいよ真打登場。

「若冲と江戸絵画」展オフィシャルブログ
はじめまして。ジョー・プライスです。
50年前、まだ20歳過ぎの若者だった私は、
遊びに行ったN.Y.にて伊藤若冲(じゃくちゅう)に出会い、
そして衝撃を受けました。それが若冲の描いた絵であることも、
さらには日本画であることさえ知らぬまま…。
人生におけるターニングポイントとは突然やってくるものです。
私にとって若冲との出会いは、大きな大きな分岐点でした。
 

7月から開催される展覧会に出展される作品を
4月から毎日一枚ずつブログで紹介していくという前代未聞の企画。

プライスさんってなんて太っ腹なお人。と思いました。
でもいざ展覧会が始まってみると、もっともっと太っ腹でした。
ガラスケース無しで作品を見せてくれるのですから。。。

プライスコレクション「若冲と江戸絵画」展
The Price Collection
JAKUCHU and The Age of Imagination

2006年7月4日(火)〜8月27日(日)
東京国立博物館・平成館
2006年9月23日(土)〜11月5日(日)
京都国立近代美術館
2007年1月1日(月)〜2月25日(日)
九州国立博物館
2007年4月13日(金)〜6月10日(日)
愛知県美術館にそれぞれ巡回。

新年度から7月まで毎日居ても立ってもいられませんでした。おかげで。

若冲があみ出した?桝目描きで描かれている作品で
唯一落款がある作品がこちらの「白象群獣図」

伊藤若冲「白象群獣図」

桝目描きについては…この本が一番詳しいです。
以前も紹介しましたが佐藤氏の意見は読む価値ありです。
↓アマゾンの「著者からのコメント」読んでみて下さい。
もっと知りたい伊藤若冲―生涯と作品
もっと知りたい伊藤若冲―生涯と作品
佐藤 康宏


さてさて、5月の末に京都へ行った際に観て来た作品もあります。

・「近世の花鳥画展

海棠目白図」(「海棠に目白図」)
この作品目当てで泉屋博古館まで足伸ばしました。

更に伏見へ向かい
石峰寺の伊藤若冲「五百羅漢石像」
も藪蚊と戦いながら見てきました。
素人写真ですがたくさん撮ってきてアルバムにまとめてありますので
是非ご覧になってください。若冲の違った側面をみつけられます。

またこのお寺には若冲のお墓と筆塚があります。


また今回は行けなかったのですが、細見美術館についても書きました。
これがあったら行ったのに…

9月10日(日)まで開催の
「珠玉の日本美術 細見コレクション リクエスト展06」

blog「花のいろ」のはなさんが早速行かれて来られて
若冲のどの作品が展示されているか教えて下さいました。
感謝。感謝です。


糸瓜群虫図」「鼠婚礼図」「鶏図押絵貼屏風
雪中雄鶏図」「瓢箪牡丹図

これって細見さんが所蔵している若冲のほとんどじゃーないですか〜
くーーー行きたい!!(けど行けそうにないな…)
送っていただいたポストカードで我慢します。(出来るかな〜)

そしていよいよ現在公開中の
プライスコレクション 「若冲と江戸絵画」展

プライス展に出展されている若冲だけまとめて別記事として書いています。
プライス展の伊藤若冲

またプライスさん本人による講演会も行って来ました。
「若冲と江戸絵画」展 記念講演会(1)

講演会の内容はイマイチでしたが(失礼)
プライスさんに握手とサインしてもらったので
ミーハー心は十分満たされました。


こちらの記事では今現在書店等で購入できる
若冲関連の本のことをまとめて書いています。

「若冲」紙媒体情報求ム.
(情報を教えて頂いた皆さん感謝です!)

近々出る雑誌で一番楽しみにしているのは「ブルータス」の
若冲特集でしょうか。来月発売予定になってます。

それと、若冲の幻の作品について書いた記事もありました。

「ゾウとクジラ」が観たい。

タイトルからでは何のことだか分かりませんよね。。。
象鯨図屏風」についてです。

ふ〜ひとまとめにするといっても結構大変でした。。。
疲れた〜日曜日なのに身体休まってないような。。。

最後にプライスコレクション「若冲と江戸絵画」展の
京都展のチラシでも紹介して終りにしますね。



東京展のものと随分と違いますね〜
(因みに裏面はまだ真っ白です)

伊藤若冲
伊藤若冲
伊藤 若冲, 小林 忠

これからも順次このページに若冲関連の記事をアップしていきます。
勢いでバナーまで作ってしまいました。

これ拙ブログの右端に設置しておきますので
気が向いた時にクリックしてみて下さい。

また、何か情報ありましたらどしどしお寄せ下さい!
宜しくお願いします。ぴかぴか

追記:
「動植綵絵」に命名しようという企画やってます。

味もそっけも無い日本画のタイトルでは「動植綵絵」の
素晴らししが100分の1も伝わりませんよね。
ということで、皆さんに新しい作品名をつけてもらおうという企画です。

三の丸尚蔵館で開催の「花鳥−愛でる心、彩る技<若冲を中心に>」展
第1期から第5期に分けて大きめの画像をそれぞれアップしてあります。
お時間あるときにでも、挑戦してみて下さい。

ぴかぴか 「動植綵絵」に命名しよう(その1)
ぴかぴか 「動植綵絵」に命名しよう(その2)
ぴかぴか 「動植綵絵」に命名しよう(その3)
ぴかぴか 「動植綵絵」に命名しよう(その4)
ぴかぴか 「動植綵絵」に命名しよう(その5)

これはお買い得。
8月1日発売!
BRUTUS (ブルータス) 2006年 8/15号 [雑誌]
BRUTUS (ブルータス) 2006年 8/15号 [雑誌]

追記(8/4)
テレビ番組「たけしの誰でもピカソ」で伊藤若冲の特集が放送されました。
内容はうーーん。

番組内で間違いが一箇所あったので感想共々記事にしました。

・二枚の「紫陽花双鶏図」

サントリー美術館で今から22年も前に開催されたプライスコレクション展。
今回上野を皮切りに開催されるプライスコレクション展には出展されていない
若冲の作品もどうやら来ていたようです。
・22年前の「プライスコレクション展」
(当時の図録も紹介してあります。)


・伊藤若冲『動植綵絵』人気投票

『動植綵絵』30幅の中からお好きな一枚を選んでこちらから投票して下さい。
コメントを残すことも出来ます。お好きな理由でも簡単に書いて下さると嬉しいです。
お一人一日一回投票することができます。
「一つに絞れない〜」という方、また明日にでも。

| その他 | 22:53 | comments(17) | trackbacks(5) |
こんばんわ。ご無沙汰です。
若冲ファンにとっては、願ってもない展覧会ですよね。今回は内容的にも結構、期待が持てますので、私も京都で鑑賞するつもりです。
「樹花鳥獣図屏風」は好きなんですよ。発想が時代を超えてますからね。
勿論、来春の相国寺の承天閣美術館での「若冲展」も楽しみにしております。そういえば大阪の豊中西福寺に、仙人掌群鶏図襖絵 (伊藤若冲)がありますが、毎年11月3日の日のみ公開(年に1回)されます。ご存知かも知れませんが。私ももう10年ぐらい前に一度見たきりです。
今年あたり再見してみたいです。
| シルフ | 2006/07/23 11:52 PM |

@シルフさん
こんばんは。
こちらこそご無沙汰です。

いつも貴重な情報ありがとうございます。
西福寺の特別公開日は知りませんでした。
しかし、一日のみなんですね。。。
これだと滅多に観られませんね。
出し惜しみしないで見せて〜!!

シルフさん、ご覧になってこられたら
ここで結構ですので、感想聞かせて下さい。
| Tak管理人 | 2006/07/24 12:16 AM |

了解しました。ちなみにこの紀里谷和明氏のDVDは何枚か持っております。
もっともヒッキーで買ってるのかも知れませんが(笑)

この若冲の絵をデジタル画像で動かそうというアイデアは面白いし、実際に効果的ですもんね。さっそくチェックしなおしました(笑)
「新日曜美術館」の後半ニュースでナム・ジュン・パイク追悼展、東京でやってるんですよねぇ。いいなあ。
| シルフ | 2006/07/24 1:21 AM |

Takさんのミーハー心に大いに刺激を受けました。
今は、細見美術館ですね、行けるかなぁ。
私はどこかの展覧会で「釈迦三尊像」の絵を見た記憶が
あるのですが、そこがどこだか思い出せないのです。
東京だったことは間違いないと思うのですが、
そんな展覧会、あったことありますでしょうか?
| 一村雨 | 2006/07/24 6:10 AM |

こんにちは。
来年の「伊藤若冲展」スゴイですね。是非行きたいけれど・・
「若冲と江戸絵画展」では水墨画がよかったです。
細見コレクションは2004年に日本橋高島屋で見ました。
ご紹介されていた作品も全部ありました。
私は「鶏図押絵貼屏風」に完全にやられました。
また絶対前に立ちたい作品ですね。
| kyou | 2006/07/24 5:32 PM |

若冲レポのまとめ、お疲れさまでした。
すばらしい質と量。プライスさんの出展品ブログよりスゴイ。
「若冲と江戸絵画展」、私は「鶴図屏風」に釘付けでした。
シンプルな楕円と線であんな見事なツルが…!
相国寺の若冲展にはぜひ行きたいと思います。
葵祭と掛け持ちしたい!
| 秋津(Arthur-co. in mixi) | 2006/07/24 7:38 PM |

こんばんは。
京都展でのチラシを見ることができて嬉しいです。
ありがとうございます。
東博のビジュアルと正反対の見せ方は、ストレートで的ついてますね。
まるで違う展覧会のようです。
相国寺・・・私には遠いな〜〜〜(涙)。
| tsukinoha | 2006/07/24 8:21 PM |

@シルフさん
こんばんは。

キリヤさんの映像目的では買わないですよね。
キャシャーンはこけましたが、
これは大正解でしたね。

ナム・ジュン・パイク追悼展
ワタリウム美術館で開催しています。
パスポート制なので2回ほど行きました。
懐かしくて新しい驚きに満ちています。

@一村雨さん
こんばんは。

若冲の「釈迦三尊像」か?
どこかに来たのでしょうかね?
辻先生がまだ千葉市美術館にいらした時は
細見美術館やプライスコレクションから
若冲かなり千葉へ来ていましたが。。。
相国寺からはどうですかね〜
古い本あたってみます。

@kyouさん
こんばんは。

予想はしていましたが、いざ現実となると
やっぱり凄い展覧会になりそうですよね。
期間も僅かだし、ほんと一生に一回。
細見美術館と高島屋って関係あるのでしょうかね?
雪佳もそうでしたよね。
高島屋に若冲か。。。今ならきっと大騒ぎでしょうね。

@秋津さん
こんばんは。

「鶴図屏風」はおかしいですよね(^^♪
笑みしぜんとこぼれてきます。
日本画は線が命ですからそれ思い切り
生かされています。シンプルに。

京都・若冲展ほんと観に行きたい!
何とかならないかなーー

@tsukinohaさん
こんばんは。

京都のプライス展のチラシ全く違いますよね。
DVDのちらしかと思ってしまいまいした。。。
関西ではこれくらいインパクトあった方が
うけがいいのでしょうね。
土地柄が出ていて楽しいです。
さてさて、他ではどんなデザインになるやら。
| Tak管理人 | 2006/07/25 7:48 PM |

トラックバックありがとうございます。
昔、相国寺のすぐ近くに通学していました。
そこで若沖が見られるのはとても楽しみです。
| 美濃のユーミン | 2006/08/01 10:45 PM |

@美濃のユーミンさん
こんばんは。
コメント&TBありがとうございました。

良いですね。お近くですと。
何度か足運べますね。
今は今日買ってきたばかりの
「ブルータス」に首ったけです。
| Tak管理人 | 2006/08/01 11:11 PM |

どこに書いたらいいか分からなかったので
ここへのコメントにします。
8月5日発売の「和楽」9月号でも、プライス・コレクションの特集を組むようです。
そう言えば、「和楽」は以前、表紙に若冲の絵を使っていましたね。
http://www.waraku.shogakukan.co.jp/next.html
もし、既出ならごめんなさい。
| ふぇ | 2006/08/02 11:29 AM |

もちろん、「BRUTUS」は昨日買いましたよ。
すみません、2冊ですが…(笑)
| ふぇ | 2006/08/02 11:33 AM |

@ふぇさん
こんばんは。

情報ありがとうございました!
5日発売ですね。
和楽を立ち読みできる書店が近所にあるので
そこでまずさらりと読んでみますね。

ブルータスはお買い得でしたね。
2冊で十分かと。。。
(^^♪
| Tak管理人 | 2006/08/03 12:22 AM |

こんにちは。

8/11に行って来ました。
とりあえずここにTB&コメントつけさせていただきます。

素晴らしい展覧会でしたね。
次の里帰りを待ちたいです。
| shamon | 2006/08/15 10:51 AM |

@shamonさん
こんにちは。
TBありがとうございました。

観ておいて良かったと
数年後にじわりじわりと
実感として感じられるはずです。

ハマりますよ!若冲は。
| Tak管理人 | 2006/08/16 11:55 AM |

こんばんは!
今日行ってきましたよ===。
三の丸尚蔵館、はぁああ。
それにしても全部見たかったです。
結局5期だけ。。。。
また行われることを祈ってます。
ばらのモチーフのともみじも良かった。
でも白い老いた??孔雀がよかったな。
白が本当にきれいですね。
一本一本丁寧に書いてる若冲の姿が思い浮かびそうですね。
いい物を見ました。

あと松岡美術館もはしごしました。
実は初めてなんです。
パリでマティスなど巨匠が集まった時代の絵画も
もちろんよかったですが、
アンコールワットにおいてありそうな
石像が印象的でしたよ。

素敵なものを見ると充実した気分になりますね。
つぎは上野かな??たけさんの後追いしてますよ、最近!!
| cherry | 2006/09/02 8:55 PM |

@cherryさん
こんばんは。

>また行われることを祈ってます。
来年、京都の相国寺で
30幅全部一挙に公開されます!
どうです?年休に余裕あります?
行かねばなりません。
今から貯金です。若冲貯金。

白い孔雀っているそうですよ。
私も詳しくは知らないのですが
お目出度いですよね〜
あの白い羽ほんと細かく描かれてました。
ふるえます。

松岡美術館ですか〜
庭園美術館とハシゴするつもりが
予定狂ってしまいまだ行ってません。
行かねば!これも。

>たけさんの後追いしてますよ、最近!!
親が泣きます。きっと。
| Tak管理人 | 2006/09/03 10:20 PM |










http://bluediary2.jugem.jp/trackback/707
伊藤若沖
伊藤若沖という江戸時代の画家。 10数年ほど前にある美術の本で若沖の絵に出会い、すっかりファンになったのですがあまり出身とかに興味を持っていませんでした。 ところが今日テレビを見ていましたら彼のお墓が京都の相国寺にあるとのこと。ぐっと若沖が近くなりまし
| 美濃の国から(エコロジーで暮そう) | 2006/08/01 10:50 PM |
若冲熱に感染!
今年は本当に若冲の当たり年ですね!! Takさまの熱いレポートに感服です!! トラックバック練習してみました。
| あべまつ行脚 | 2006/08/02 10:34 PM |
プライスコレクション「若冲と江戸絵画」展
金曜日、暑い中上野まで行きました。そこの東京国立博物館にて開催中。公式サイトは
| ひねもすのたりの日々 | 2006/08/15 10:49 AM |
プライスコレクション 若冲と江戸絵画展
'06.07.28 母と若冲と江戸絵画展@東京国立博物館・平成館 伊藤若冲の作品を中心とした江戸絵画のコレクション展。すべて個人蔵というからスゴイ! プライス氏がコレクションを始めたきっかけは、あのフランク・ロイド・ライトのお供で行った古美術店での若冲の掛け軸
| ・*・ etoile ・*・ | 2006/08/21 1:34 AM |
「若冲と蕪村」展から「奇想の系譜」へ
サントリー美術館で5月10日まで開かれている 「若冲と蕪村」展。 一度足を運んだのだが、 そのあと、その興奮冷めやらず、 ついにもう一度足を運んでしまった。 こんなことは生まれて初めて。 さらに加えて、辻惟雄著「奇想の系譜」を手に入れた。 そして、2回も読ん
| 徒然なるままに〜のんびり、ゆったり、こまやかに | 2015/04/25 7:36 AM |
編集・執筆を務めた『カフェのある美術館 素敵な時間を楽しむ』(世界文化社)好評発売中です。


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ルーヴル美術館とビッグコミックオリジナルの共同企画。オールカラー豪華版。
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美術館のなかのひとたち(1) (バンブーコミックス)
美術館のなかのひとたち(1) (バンブーコミックス) (JUGEMレビュー »)
黒田 いずま
美術館で働く学芸員の近江さん。個性豊かなメンツが解説、展示、監視などの仕事を通して、日々様々な工夫をしながら楽しく来館者をお出迎えする日常をユーモラスかつ鋭いツッコミで描いた作品。
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PENTAX Papilio 6.5×21 双眼鏡
PENTAX Papilio 6.5×21 双眼鏡 (JUGEMレビュー »)

普段は単眼鏡で済ませていますが、どうしても隅々まで観たい作品の場合はこの双眼鏡を使ってます。
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西洋美術史入門・実践編 (ちくまプリマー新書)
西洋美術史入門・実践編 (ちくまプリマー新書) (JUGEMレビュー »)
池上 英洋
美術史の実践方法が最後にまとめられています!世界が変わる、名画の見方。前作「西洋美術史入門」からさらに一歩奥へ。池上英洋 著

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ウォーターハウス夢幻絵画館 (ToBi selection)
ウォーターハウス夢幻絵画館 (ToBi selection) (JUGEMレビュー »)
川端 康雄,加藤 明子
夏目漱石をイチコロにしたウォーターハウスの文学性と蠱惑的な魅力を余すところなく紹介!

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池永康晟画集 君想ふ百夜の幸福
池永康晟画集 君想ふ百夜の幸福 (JUGEMレビュー »)
池永康晟
日本画の異才“池永康晟”がベールを脱ぐ!

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すゞしろ日記 弐
すゞしろ日記 弐 (JUGEMレビュー »)
山口 晃
画家・山口晃のエッセー漫画第2弾。

面白きことも無き世を、面白く!

画家・山口晃の“どーでもいいけど楽しげなこと”満載
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OLYMPUS ダハプリズム防水単眼鏡 ギャラリースコープ Monocular I 6×16
OLYMPUS ダハプリズム防水単眼鏡 ギャラリースコープ Monocular I 6×16 (JUGEMレビュー »)

観劇・美術鑑賞・セミナーなどの知的シーンや、コンサート会場・ファッションショーなどで大活躍!
軽いのでいつも持ち歩いています。
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モチーフで読む美術史 (ちくま文庫)
モチーフで読む美術史 (ちくま文庫) (JUGEMレビュー »)
宮下規久朗
宮下規久朗先生の最新刊!絵画に描かれた代表的な「モチーフ」を手掛かりに美術を読み解く、画期的な名画鑑賞の入門書。カラー図版150点を収録した文庫オリジナル。
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日本美術図解事典―絵画・書・彫刻・陶磁・漆工
日本美術図解事典―絵画・書・彫刻・陶磁・漆工 (JUGEMレビュー »)

「これ一冊で日本美術を鑑賞する際の知識が全て揃う」
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アイテムで読み解く西洋名画
アイテムで読み解く西洋名画 (JUGEMレビュー »)
佐藤 晃子
西洋絵画を鑑賞する際に必要となる宗教画,神話画の50のアトリビュートを紹介。ありそうで無かった絵画ファン待望の一冊。
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美術鑑賞手帳
美術鑑賞手帳 (JUGEMレビュー »)

美術鑑賞の楽しみをさらに広げるこれまでになかった手帳です。ミニガイドと書き込み式の鑑賞の記録ページが一緒に。

自分もお手伝いさせて頂きました。レビュー→こちら
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画家の食卓
画家の食卓 (JUGEMレビュー »)
林 綾野
画家たちが楽しんだ26のレシピを再現。クレー、フェルメール、セガンティーニ、メムリンクの暮らしと創作現場を巡る旅。
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美術品はなぜ盗まれるのか: ターナーを取り戻した学芸員の静かな闘い
美術品はなぜ盗まれるのか: ターナーを取り戻した学芸員の静かな闘い (JUGEMレビュー »)
サンディ ネアン
とかく扇情的に扱われる美術品盗難。だが実際は、麻薬や犯罪に絡む危険な裏社会と結びつく場合が多い。事件に巻き込まれた学芸員の立場からその実態を訴え、問題点を考察する一書。 レビュー→こちら
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江戸の献立 (とんぼの本)
江戸の献立 (とんぼの本) (JUGEMレビュー »)
福田 浩,松井 今朝子,松下 幸子
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日本美術全集2 法隆寺と奈良の寺院 (日本美術全集(全20巻))
日本美術全集2 法隆寺と奈良の寺院 (日本美術全集(全20巻)) (JUGEMレビュー »)
長岡 龍作
法隆寺金堂内陣は、普段は大変暗い上に太い円柱に加え、金網が廻らされており、その詳細はなかなか見ることができません。今までに撮影された写真も鮮明さということでは満足のゆくものではありませんでした。今回は最新の撮影技術により、南面(正面)のみならず、北面(背面)からも撮影。その結果、全く見たことがない写真を目の当たりにすることになりました。仏像の質感と量感、豊かな色彩に感嘆し、感動をおぼえる一冊となっています。
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山口晃 大画面作品集
山口晃 大画面作品集 (JUGEMレビュー »)
山口 晃
8年ぶり、待望の最新作品集。11月26日発売!予約しないと!!

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運慶: リアルを超えた天才仏師 (とんぼの本)
運慶: リアルを超えた天才仏師 (とんぼの本) (JUGEMレビュー »)
山本 勉,ヤノベ ケンジ,橋本 麻里,みうら じゅん
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知識ゼロからのキリスト教絵画入門
知識ゼロからのキリスト教絵画入門 (JUGEMレビュー »)
池上 英洋
池上英洋先生が易しく紐解く『聖書』の世界。レビュー→こちら
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芸術家の家: 作品の生まれる場所
芸術家の家: 作品の生まれる場所 (JUGEMレビュー »)
ジェラール=ジョルジュ ルメール,ジャン=クロード アミエル
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フェルメールへの招待
フェルメールへの招待 (JUGEMレビュー »)

不肖・私がフェルメール30作品の解説執筆と全体の編集に携わった一冊です。オールカラーB5版。96ページから成る、これまでにないフェルメールパーフェクトガイドです。主に「フェルメール初心者」に向け丁寧に噛み砕いた表現で綴られているので、美術の専門用語を知らずともフェルメール作品について一通りの知識を得ることが出来ます。

お手に取って頂ければ幸甚です。よろしくお願い致します。
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偽りの来歴 ─ 20世紀最大の絵画詐欺事件
偽りの来歴 ─ 20世紀最大の絵画詐欺事件 (JUGEMレビュー »)
レニー ソールズベリー,アリー スジョ
来歴さえあれば、たとえ贋作でも「ほんもの」になる。詐欺師は驚くべき方法で美術史を捏造した。美術界を震憾させた事件を追うドキュメンタリー。レビュー→こちら
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フェルメールの食卓 暮らしとレシピ (講談社ARTピース)
フェルメールの食卓 暮らしとレシピ (講談社ARTピース) (JUGEMレビュー »)
林 綾野
林綾野さんの待望のフェルメール本!レビュー&インタビュー→こちら
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ヴァチカン物語 (とんぼの本)
ヴァチカン物語 (とんぼの本) (JUGEMレビュー »)
塩野 七生,藤崎 衛,石鍋 真澄
レビュー→こちら
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野兎の眼
野兎の眼 (JUGEMレビュー »)
松本 典子
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Vixen 多機能単眼鏡 マルチモノキュラー4X12 1105
Vixen 多機能単眼鏡 マルチモノキュラー4X12 1105 (JUGEMレビュー »)

掌に収まる単眼鏡は、必要なときにサッとポケットなどから取り出して使える便利な、美術館・博物館必須アイテム。
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日本美術のことば案内
日本美術のことば案内 (JUGEMレビュー »)
日高 薫
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日本美術鑑賞の際に、よく出てくる言葉を満載。絵画、彫刻、工芸品などの具体的な写真をふんだんに使い紹介
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