青い日記帳 

  
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『西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ』出版記念パーティー
先月小学館より『西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ』を上梓された池上英洋先生のお祝いの会を開催しました。《池上先生のblog.》

西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ
「西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ」 池上 英洋

総勢76名の予想をはるかに上回る大規模なパーティーとなりました。

参加して下さった方どうもありがとうございました。
今回参加できなかった方、また次の機会は是非。

詳細は後ほど。。。。。。しかし先生、よく語っていたな〜



会場は「トラットリア イ プリミ 虎ノ門:IPRIMI」でした。
http://www.ep-tokyo.com/iprimi/toranomon/
ここの店長兼シェフさんとは付き合いが長いので
今回もあれこれとかなり無理してもらいました。
この場を借りて感謝です!(また使わせてもらいますね)

今夜あらためて思ったのですが池上先生の
話している姿ってレオナルドのこの作品のイメージとだぶります。

洗礼者ヨハネ』ルーヴル美術館蔵

雄弁なヨハネって感じでしょうか。


ある意味「司会泣かせ」でもあります。

「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」に関するインタビューを
現在発売中のこの雑誌で大変熱く語っていらっしゃいます。先生。
別館に記事書きました
東京 大人のウォーカー 2007年 03月号 [雑誌]
「東京 大人のウォーカー 2007年 03月号」


特別展 「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」
公式HP: http://www.leonardo2007.jp/

ところで「ビンゴ」の景品凄かったでしょう〜
あれ欲しかったんです。
うちのかみさんがビンゴマシーン回していたので
上手い具合に揃うかな〜と安易な考え虚しくノービンゴ.

まぁ主催者本人が当てたらそれこそ顰蹙ものですけどね。
(それでも欲しかった!)

ダ・ヴィンチの遺言
「ダ・ヴィンチの遺言」 池上 英洋


これは池上先生とは関係ありません。
ダ・ヴィンチ―コミック
ダ・ヴィンチ―コミック
村野 守美

この記事のURL
http://bluediary2.jugem.jp/?eid=911
| その他 | 23:59 | comments(13) | trackbacks(3) |
幹事、ありがとうございました。
おかげで池上先生はじめ、多くの方々に出会えて、
大変楽しい時間を過ごすことが出来ました。
Takさんのところに行くはずだったカレンダー
ビンゴ賞品に供出してくださって、ありがとうございます。
これにもうっとりです。永久保存版です。
| 一村雨 | 2007/02/05 8:06 AM |

Takさん、本当にありがとうございました。

池上”司会泣かせ”英洋です(笑

前から知ってはいましたが、あらためてTakさんの企画力と実行力に驚嘆しています。
私などには不相応な素晴らしい会でした。とても楽しませていただきました。

なにかご恩返しができないか考え中です。

とりいそぎお礼のみにて。またあらためて。
| ike | 2007/02/05 8:50 AM |

Takさん、昨日は幹事役ご苦労様でした。名アレンジメントのお陰で池上先生の楽しい話が聞け、また、新しいブログ仲間の方とも会えました。有難うございました。

また機会がありましたら、池上先生、皆さんとじっくりイタリアを語りたいですね。
| いづつや | 2007/02/05 8:45 PM |

Takさん、お疲れ様でした!
今回初めて池上先生ファミリーの集いに参加させていただきましたが…盛会でしたね。おかげでいい時間を過ごさせていただきました。名幹事に感謝感動です。
またお会いできることを楽しみにしております。
| じん@成城 | 2007/02/05 10:13 PM |

素敵なパーティだったようですね。
参加できなくて、本当に残念です。
Takさんはブロガーとして素晴らしいだけではなく、イベント力(?)もお持ちなんですね。
お疲れさまでした。
| ogawama | 2007/02/05 10:43 PM |

こんばんは。
幹事お疲れ様でした。
素晴らしい会でした。

サインもしっかりといただけて、
とても思い出に残る時間になりました。

どうもありがとうございました。
| mizdesign | 2007/02/05 11:10 PM |

Tak様、幹事お疲れさまでした&ありがとうございました。
賑やかで、楽しくて、掘り出し物があって、美味しい会でしたね。
イタリアのこともレオナルドのことも全く分かっていないド素人なのにのこのこ参加して、ついでに軽く人に酔ってしまいましたが、いやはや充実していました!
池上先生が「自分の書いた文章にうっとりするナルシスト」で「しゃべり出したら止まらない」ということが分かっただけでも、イタリアが私に一歩近づいたような気がします。
ビンゴの景品は何が何だかわかんないくらい豪華だったなー。
| 菊花 | 2007/02/05 11:25 PM |

@一村雨さん
こんばんは。

昨夜はどうもありがとうございました。

カレンダー凄くいいものです。
お店の常連さん&シュフからの提供です。
一年間幸せですね。
喜んでいただけてこちらとしても嬉しいです!

@ikeさん
こんばんは。

こちらこそ、何もできませんで。
気の利いたこと。

司会も途中から「放棄」していました。
お気持ち分ります。
乗ってくるとしゃべり止らなくなるものです。

次回は終業のチャイムでも持参します。

また近いうちに。

@いづつやさん
こんばんは。

いづつやさんも会費以上のもの
ゲットされましたね!!
あれは羨ましいです。

また、飲みましょう!

@じん@成城さん
こんばんは。

昨日はどうもありがとうございます。
お声かけていただき
お話もできてこちらも嬉しかったです。

絵画について、その他もろもろ
ゆっくりと語りたいですね。

@ogawamaさん
こんばんは。

池上先生と
このお店の方のおかげです。

次回は是非。
その前に展覧会ご一緒しましょう。

@mizdesignさん
こんばんは。

しっかりとサインしてもらっていましたね。
うちもちゃっかりとかみさんに。

あの後話されていたお話も
とても興味あります。
またじっくりと。

@菊花さん
こんばんは。

昨夜は参加いただきありがとうございました。

忙しくてお話できなかったのが
心残りですが、また別の会も
設けますのでその際は是非また。

池上さんと普段飲みながら話していても
あんな会話になることしばしばです。
周りを楽しくさせる才能の持ち主です。
| Tak管理人 | 2007/02/06 12:02 AM |

Takさん

パーティ、大盛況でよかったですね〜☆
パーティの始るまでを結構長く書いて
しまいました〜(^_^;

文中よりこちらの記事へリンクさせて
頂きました。

例の件もまたご一考くださいませ。

ではでは、本当に楽しくできたことが
一番良かったですね〜〜(^_-)-☆
| Julia | 2007/02/06 12:37 AM |

@Juliaさん
こんばんは。

お疲れ様でした。
お蔭様で大変盛大な会を
滞りなく(多分)成功
させることできました。

参加された方が「また来たい」と
思うような会になっていれば幸いです。

お祭り好きなので
また「次」も何か
やろうと考えています。
| Tak管理人 | 2007/02/06 6:02 PM |

「また来たい」です(笑)
ご苦労様でした。

本当に楽しかったし、勉強したくなりました!
もう少し正面から絵画と接したいと思いましたし、過去の自分が観たものも振り返りたくなり、高校の頃に観た美術展の絵葉書をごそごそ漁っています。
| るる | 2007/02/06 6:47 PM |

日曜日は美術ファン大集合の素晴らしい会でしたね。
池上先生もいつもより舌が滑らかでした。

企画の方々になにからなにまでお世話になりました。
パーティで素面のTakさんを初めて拝見しました。
慰労会に出られなくて申し訳なく思っています。

本当に有難うございました。
| とら | 2007/02/06 10:12 PM |

@るるさん
こんばんは。

そう言っていただき光栄です。
頑張った甲斐がありました。

私も絵画を好きになってまだまだ
日が浅いので色々と勉強しなくちゃ
いけない事山のようにあります。
それを楽しんでいるかのようです。

@とらさん
こんばんは。

日曜日はどうもありがとうございました。
こんなに大勢の方に参加していただけるとは
正直思っていなかったので多少緊張しました。

会が始まってしまえば、池上先生の
マイクパフォーマンスに任せ正解。
いつもよりかなり上機嫌で絶好調でしたね。

次回はゆっくり焼酎でも飲みましょう。
近いうちに。
| Tak管理人 | 2007/02/08 5:26 PM |










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| MneMe fragments | 2007/03/17 1:41 PM |
【お知らせ】

↑単眼鏡紹介記事書きました。

おかげさまで重版となりました!


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【展覧会レビュー】
「2018年 展覧会ベスト10」
かみさんが選ぶ「2018年 展覧会ベスト10」
プロが選ぶ「2018年 ベスト展覧会」
読んでおきたい10冊のアート関連本

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『文藝春秋』に寄稿しました。

『AERA』に載りました。

「マウリッツハイス美術館展公式ガイドブック」編集・一部執筆しました

「ザ・シネマ」に寄稿しました。

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