青い日記帳 

  
TB&リンク大歓迎です!
『西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ』出版記念パーティー
先月小学館より『西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ』を上梓された池上英洋先生のお祝いの会を開催しました。《池上先生のblog.》

西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ
「西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ」 池上 英洋

総勢76名の予想をはるかに上回る大規模なパーティーとなりました。

参加して下さった方どうもありがとうございました。
今回参加できなかった方、また次の機会は是非。

詳細は後ほど。。。。。。しかし先生、よく語っていたな〜



会場は「トラットリア イ プリミ 虎ノ門:IPRIMI」でした。
http://www.ep-tokyo.com/iprimi/toranomon/
ここの店長兼シェフさんとは付き合いが長いので
今回もあれこれとかなり無理してもらいました。
この場を借りて感謝です!(また使わせてもらいますね)

今夜あらためて思ったのですが池上先生の
話している姿ってレオナルドのこの作品のイメージとだぶります。

洗礼者ヨハネ』ルーヴル美術館蔵

雄弁なヨハネって感じでしょうか。


ある意味「司会泣かせ」でもあります。

「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」に関するインタビューを
現在発売中のこの雑誌で大変熱く語っていらっしゃいます。先生。
別館に記事書きました
東京 大人のウォーカー 2007年 03月号 [雑誌]
「東京 大人のウォーカー 2007年 03月号」


特別展 「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」
公式HP: http://www.leonardo2007.jp/

ところで「ビンゴ」の景品凄かったでしょう〜
あれ欲しかったんです。
うちのかみさんがビンゴマシーン回していたので
上手い具合に揃うかな〜と安易な考え虚しくノービンゴ.

まぁ主催者本人が当てたらそれこそ顰蹙ものですけどね。
(それでも欲しかった!)

ダ・ヴィンチの遺言
「ダ・ヴィンチの遺言」 池上 英洋


これは池上先生とは関係ありません。
ダ・ヴィンチ―コミック
ダ・ヴィンチ―コミック
村野 守美

この記事のURL
http://bluediary2.jugem.jp/?eid=911
| その他 | 23:59 | comments(13) | trackbacks(3) |
幹事、ありがとうございました。
おかげで池上先生はじめ、多くの方々に出会えて、
大変楽しい時間を過ごすことが出来ました。
Takさんのところに行くはずだったカレンダー
ビンゴ賞品に供出してくださって、ありがとうございます。
これにもうっとりです。永久保存版です。
| 一村雨 | 2007/02/05 8:06 AM |

Takさん、本当にありがとうございました。

池上”司会泣かせ”英洋です(笑

前から知ってはいましたが、あらためてTakさんの企画力と実行力に驚嘆しています。
私などには不相応な素晴らしい会でした。とても楽しませていただきました。

なにかご恩返しができないか考え中です。

とりいそぎお礼のみにて。またあらためて。
| ike | 2007/02/05 8:50 AM |

Takさん、昨日は幹事役ご苦労様でした。名アレンジメントのお陰で池上先生の楽しい話が聞け、また、新しいブログ仲間の方とも会えました。有難うございました。

また機会がありましたら、池上先生、皆さんとじっくりイタリアを語りたいですね。
| いづつや | 2007/02/05 8:45 PM |

Takさん、お疲れ様でした!
今回初めて池上先生ファミリーの集いに参加させていただきましたが…盛会でしたね。おかげでいい時間を過ごさせていただきました。名幹事に感謝感動です。
またお会いできることを楽しみにしております。
| じん@成城 | 2007/02/05 10:13 PM |

素敵なパーティだったようですね。
参加できなくて、本当に残念です。
Takさんはブロガーとして素晴らしいだけではなく、イベント力(?)もお持ちなんですね。
お疲れさまでした。
| ogawama | 2007/02/05 10:43 PM |

こんばんは。
幹事お疲れ様でした。
素晴らしい会でした。

サインもしっかりといただけて、
とても思い出に残る時間になりました。

どうもありがとうございました。
| mizdesign | 2007/02/05 11:10 PM |

Tak様、幹事お疲れさまでした&ありがとうございました。
賑やかで、楽しくて、掘り出し物があって、美味しい会でしたね。
イタリアのこともレオナルドのことも全く分かっていないド素人なのにのこのこ参加して、ついでに軽く人に酔ってしまいましたが、いやはや充実していました!
池上先生が「自分の書いた文章にうっとりするナルシスト」で「しゃべり出したら止まらない」ということが分かっただけでも、イタリアが私に一歩近づいたような気がします。
ビンゴの景品は何が何だかわかんないくらい豪華だったなー。
| 菊花 | 2007/02/05 11:25 PM |

@一村雨さん
こんばんは。

昨夜はどうもありがとうございました。

カレンダー凄くいいものです。
お店の常連さん&シュフからの提供です。
一年間幸せですね。
喜んでいただけてこちらとしても嬉しいです!

@ikeさん
こんばんは。

こちらこそ、何もできませんで。
気の利いたこと。

司会も途中から「放棄」していました。
お気持ち分ります。
乗ってくるとしゃべり止らなくなるものです。

次回は終業のチャイムでも持参します。

また近いうちに。

@いづつやさん
こんばんは。

いづつやさんも会費以上のもの
ゲットされましたね!!
あれは羨ましいです。

また、飲みましょう!

@じん@成城さん
こんばんは。

昨日はどうもありがとうございます。
お声かけていただき
お話もできてこちらも嬉しかったです。

絵画について、その他もろもろ
ゆっくりと語りたいですね。

@ogawamaさん
こんばんは。

池上先生と
このお店の方のおかげです。

次回は是非。
その前に展覧会ご一緒しましょう。

@mizdesignさん
こんばんは。

しっかりとサインしてもらっていましたね。
うちもちゃっかりとかみさんに。

あの後話されていたお話も
とても興味あります。
またじっくりと。

@菊花さん
こんばんは。

昨夜は参加いただきありがとうございました。

忙しくてお話できなかったのが
心残りですが、また別の会も
設けますのでその際は是非また。

池上さんと普段飲みながら話していても
あんな会話になることしばしばです。
周りを楽しくさせる才能の持ち主です。
| Tak管理人 | 2007/02/06 12:02 AM |

Takさん

パーティ、大盛況でよかったですね〜☆
パーティの始るまでを結構長く書いて
しまいました〜(^_^;

文中よりこちらの記事へリンクさせて
頂きました。

例の件もまたご一考くださいませ。

ではでは、本当に楽しくできたことが
一番良かったですね〜〜(^_-)-☆
| Julia | 2007/02/06 12:37 AM |

@Juliaさん
こんばんは。

お疲れ様でした。
お蔭様で大変盛大な会を
滞りなく(多分)成功
させることできました。

参加された方が「また来たい」と
思うような会になっていれば幸いです。

お祭り好きなので
また「次」も何か
やろうと考えています。
| Tak管理人 | 2007/02/06 6:02 PM |

「また来たい」です(笑)
ご苦労様でした。

本当に楽しかったし、勉強したくなりました!
もう少し正面から絵画と接したいと思いましたし、過去の自分が観たものも振り返りたくなり、高校の頃に観た美術展の絵葉書をごそごそ漁っています。
| るる | 2007/02/06 6:47 PM |

日曜日は美術ファン大集合の素晴らしい会でしたね。
池上先生もいつもより舌が滑らかでした。

企画の方々になにからなにまでお世話になりました。
パーティで素面のTakさんを初めて拝見しました。
慰労会に出られなくて申し訳なく思っています。

本当に有難うございました。
| とら | 2007/02/06 10:12 PM |

@るるさん
こんばんは。

そう言っていただき光栄です。
頑張った甲斐がありました。

私も絵画を好きになってまだまだ
日が浅いので色々と勉強しなくちゃ
いけない事山のようにあります。
それを楽しんでいるかのようです。

@とらさん
こんばんは。

日曜日はどうもありがとうございました。
こんなに大勢の方に参加していただけるとは
正直思っていなかったので多少緊張しました。

会が始まってしまえば、池上先生の
マイクパフォーマンスに任せ正解。
いつもよりかなり上機嫌で絶好調でしたね。

次回はゆっくり焼酎でも飲みましょう。
近いうちに。
| Tak管理人 | 2007/02/08 5:26 PM |










http://bluediary2.jugem.jp/trackback/911
虎ノ門の休日
 昨日は午後から虎ノ門に出かけました。休日のビジネス街は人影が消えて、ひっそり。...
| 柏をたのしむ@水上デザインオフィス | 2007/02/05 11:05 PM |
出版記念パーティー for 『西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ』
martedì, il 6 febbraio 2007 sono le ventidue e quaranta  『西洋絵画の巨匠 8 レオナルド・ダ・ヴィンチ』が上梓されたことを受けて、池上英洋先生を囲んでの記念パーティーに参加して来ました。  総勢で76名に上った今回のパーティーには、
| Megurigami Nikki | 2007/02/06 10:49 PM |
メモ 「レオナルド・ダ・ヴィンチ - 天才の実像」
特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ - 天才の実像」 The Mind of Leonardo - The Universal Genius at Work 2007年3月20日(火)〜2007年6月17日(日) 東京国立博物館本館特別5室・平成館特別展示室 レオナルド・ダ・ヴィンチ - 天才の実像
| MneMe fragments | 2007/03/17 1:41 PM |
【お知らせ】
おかげさまで重版となりました!


いちばんやさしい美術鑑賞』 (ちくま新書)

編集・執筆を務めた『カフェのある美術館 素敵な時間を楽しむ』(世界文化社)好評発売中です。


青い日記帳(編集)『美術展の手帖』小学館より発売中です。


青い日記帳「出前ブログ」


gooいまトピ連載中

朝日マリオン・コム「ぶらり、ミュージアム」

びゅうたび連載中


山下裕二&井浦新トークショー


青い日記帳コラボグッズ

「展覧会に出かける前に準備しておきたい5つのこと。」

「展覧会を何十倍も楽しむために心がけたい5つの秘訣。」

フェルメールへの招待
國學院大學文学部教授の小池寿子先生監修。不肖私(Tak)が編集と一部執筆しました。詳細はこちら

【展覧会レビュー】
「国宝 雪松図と花鳥 美術館でバードウォッチング」
「上原コレクション名品選」
「セーヴル、創造の300年」
「パリ・グラフィック」
かみさんが選ぶ「2017年 展覧会ベスト10」
プロが選ぶ「2017年 ベスト展覧会」
読んでおきたい10冊のアート関連本

パリ行って来ました
オランダ行って来ました
 

BLUE HEAVEN(本館)

『文藝春秋』に寄稿しました。

『AERA』に載りました。

「マウリッツハイス美術館展公式ガイドブック」編集・一部執筆しました

「ザ・シネマ」に寄稿しました。

トークショーに出演しました

日経に掲載されました

朝日新聞に掲載されました

再び日経に掲載されました

「美連協ニュース」寄稿

『アートコレクター』で紹介されました

Yahoo!カテゴリ絵画に登録されました

+ CATEGORIES
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
+RECOMMEND
  
ロマネスク美術革命 (新潮選書)
ロマネスク美術革命 (新潮選書) (JUGEMレビュー »)
金沢 百枝
11~12世紀のロマネスクこそは、ヨーロッパ美術を大きく塗りかえる「革命」だった。宮廷文化から民衆文化への流れのなかで、知識より感情を、写実よりかたちの自由を優先する新たな表現が、各地でいっせいに花ひらく。古代ギリシア・ローマやルネサンスだけがスタンダードではない。モダン・アートにも通じる美の多様性を、豊富な図版を例に解きあかす。
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
若冲の描いた生き物たち
若冲の描いた生き物たち (JUGEMレビュー »)
小林 忠,小宮 輝之,湯浅 浩史,佐々木 猛智,本村 浩之,秋篠宮 文仁
若冲と学研がコラボした画期的な若冲本!レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
叢 小田康平の多肉植物
叢 小田康平の多肉植物 (JUGEMレビュー »)
小田 康平
「人の間にあるサボテン−自由な美しさ、見たことのないトーン。自然と人との関わり、その不思議を小田康平さんは知っている。とても豊かだ」レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
現代アート探偵ゲンダイチコースケの事件簿『銀髪の賢者と油之牝狗』(ぎんぱつのけんじゃとあぶらのビッチ)
現代アート探偵ゲンダイチコースケの事件簿『銀髪の賢者と油之牝狗』(ぎんぱつのけんじゃとあぶらのビッチ) (JUGEMレビュー »)
岡田 裕子,阿部 謙一,松下 学
現代美術家岡田裕子が主宰、会田誠顧問による謎の人形劇団「劇団★死期」の伝説の公演を小説化。アートの知識を楽しく学べる児童文学。

+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
名画のネコはなんでも知っている
名画のネコはなんでも知っている (JUGEMレビュー »)
井出 洋一郎
ゴッホ、ミレー、ゴーギャン、ゴヤ、ルノワール、歌麿、北斎、国芳などの天才画家たちの思想を、まさかのネコ目線でひも解く、新感覚な名画解説書。
+RECOMMEND
  
美術館で働くということ 東京都現代美術館 学芸員ひみつ日記 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
美術館で働くということ 東京都現代美術館 学芸員ひみつ日記 (メディアファクトリーのコミックエッセイ) (JUGEMレビュー »)
オノユウリ
アートに囲まれて働く美術館学芸員。優雅な職業のイメージだけど、実際は日々、ドタバタの連続なのです!? 展覧会の舞台裏から、学芸員のお仕事のリアルまで。美術館の知られざる一面を描くコミックエッセイ!
+RECOMMEND
  
九相図をよむ 朽ちてゆく死体の美術史 (角川選書 556)
九相図をよむ 朽ちてゆく死体の美術史 (角川選書 556) (JUGEMレビュー »)
山本 聡美
腐敗し白骨化してゆく亡骸の様子を克明に描く「九相図」。仏教とともに伝来し、日本に深く根を下ろしたこの図像には、生と死、そして肉体の無常をめぐるいかなる想いが秘められているのか。豊富な図版とともに探る。
+RECOMMEND
  
千年の翼、百年の夢 豪華版 (ビッグコミックススペシャル)
千年の翼、百年の夢 豪華版 (ビッグコミックススペシャル) (JUGEMレビュー »)
谷口 ジロー
ルーヴル美術館とビッグコミックオリジナルの共同企画。オールカラー豪華版。
+RECOMMEND
  
美術館のなかのひとたち(1) (バンブーコミックス)
美術館のなかのひとたち(1) (バンブーコミックス) (JUGEMレビュー »)
黒田 いずま
美術館で働く学芸員の近江さん。個性豊かなメンツが解説、展示、監視などの仕事を通して、日々様々な工夫をしながら楽しく来館者をお出迎えする日常をユーモラスかつ鋭いツッコミで描いた作品。
+RECOMMEND
  
PENTAX Papilio 6.5×21 双眼鏡
PENTAX Papilio 6.5×21 双眼鏡 (JUGEMレビュー »)

普段は単眼鏡で済ませていますが、どうしても隅々まで観たい作品の場合はこの双眼鏡を使ってます。
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
西洋美術史入門・実践編 (ちくまプリマー新書)
西洋美術史入門・実践編 (ちくまプリマー新書) (JUGEMレビュー »)
池上 英洋
美術史の実践方法が最後にまとめられています!世界が変わる、名画の見方。前作「西洋美術史入門」からさらに一歩奥へ。池上英洋 著

レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
ウォーターハウス夢幻絵画館 (ToBi selection)
ウォーターハウス夢幻絵画館 (ToBi selection) (JUGEMレビュー »)
川端 康雄,加藤 明子
夏目漱石をイチコロにしたウォーターハウスの文学性と蠱惑的な魅力を余すところなく紹介!

レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
池永康晟画集 君想ふ百夜の幸福
池永康晟画集 君想ふ百夜の幸福 (JUGEMレビュー »)
池永康晟
日本画の異才“池永康晟”がベールを脱ぐ!

レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
すゞしろ日記 弐
すゞしろ日記 弐 (JUGEMレビュー »)
山口 晃
画家・山口晃のエッセー漫画第2弾。

面白きことも無き世を、面白く!

画家・山口晃の“どーでもいいけど楽しげなこと”満載
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
OLYMPUS ダハプリズム防水単眼鏡 ギャラリースコープ Monocular I 6×16
OLYMPUS ダハプリズム防水単眼鏡 ギャラリースコープ Monocular I 6×16 (JUGEMレビュー »)

観劇・美術鑑賞・セミナーなどの知的シーンや、コンサート会場・ファッションショーなどで大活躍!
軽いのでいつも持ち歩いています。
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
モチーフで読む美術史 (ちくま文庫)
モチーフで読む美術史 (ちくま文庫) (JUGEMレビュー »)
宮下規久朗
宮下規久朗先生の最新刊!絵画に描かれた代表的な「モチーフ」を手掛かりに美術を読み解く、画期的な名画鑑賞の入門書。カラー図版150点を収録した文庫オリジナル。
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
日本美術図解事典―絵画・書・彫刻・陶磁・漆工
日本美術図解事典―絵画・書・彫刻・陶磁・漆工 (JUGEMレビュー »)

「これ一冊で日本美術を鑑賞する際の知識が全て揃う」
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
アイテムで読み解く西洋名画
アイテムで読み解く西洋名画 (JUGEMレビュー »)
佐藤 晃子
西洋絵画を鑑賞する際に必要となる宗教画,神話画の50のアトリビュートを紹介。ありそうで無かった絵画ファン待望の一冊。
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
美術鑑賞手帳
美術鑑賞手帳 (JUGEMレビュー »)

美術鑑賞の楽しみをさらに広げるこれまでになかった手帳です。ミニガイドと書き込み式の鑑賞の記録ページが一緒に。

自分もお手伝いさせて頂きました。レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
画家の食卓
画家の食卓 (JUGEMレビュー »)
林 綾野
画家たちが楽しんだ26のレシピを再現。クレー、フェルメール、セガンティーニ、メムリンクの暮らしと創作現場を巡る旅。
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
美術品はなぜ盗まれるのか: ターナーを取り戻した学芸員の静かな闘い
美術品はなぜ盗まれるのか: ターナーを取り戻した学芸員の静かな闘い (JUGEMレビュー »)
サンディ ネアン
とかく扇情的に扱われる美術品盗難。だが実際は、麻薬や犯罪に絡む危険な裏社会と結びつく場合が多い。事件に巻き込まれた学芸員の立場からその実態を訴え、問題点を考察する一書。 レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
江戸の献立 (とんぼの本)
江戸の献立 (とんぼの本) (JUGEMレビュー »)
福田 浩,松井 今朝子,松下 幸子
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
日本美術全集2 法隆寺と奈良の寺院 (日本美術全集(全20巻))
日本美術全集2 法隆寺と奈良の寺院 (日本美術全集(全20巻)) (JUGEMレビュー »)
長岡 龍作
法隆寺金堂内陣は、普段は大変暗い上に太い円柱に加え、金網が廻らされており、その詳細はなかなか見ることができません。今までに撮影された写真も鮮明さということでは満足のゆくものではありませんでした。今回は最新の撮影技術により、南面(正面)のみならず、北面(背面)からも撮影。その結果、全く見たことがない写真を目の当たりにすることになりました。仏像の質感と量感、豊かな色彩に感嘆し、感動をおぼえる一冊となっています。
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
山口晃 大画面作品集
山口晃 大画面作品集 (JUGEMレビュー »)
山口 晃
8年ぶり、待望の最新作品集。11月26日発売!予約しないと!!

+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
運慶: リアルを超えた天才仏師 (とんぼの本)
運慶: リアルを超えた天才仏師 (とんぼの本) (JUGEMレビュー »)
山本 勉,ヤノベ ケンジ,橋本 麻里,みうら じゅん
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
知識ゼロからのキリスト教絵画入門
知識ゼロからのキリスト教絵画入門 (JUGEMレビュー »)
池上 英洋
池上英洋先生が易しく紐解く『聖書』の世界。レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
芸術家の家: 作品の生まれる場所
芸術家の家: 作品の生まれる場所 (JUGEMレビュー »)
ジェラール=ジョルジュ ルメール,ジャン=クロード アミエル
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
フェルメールへの招待
フェルメールへの招待 (JUGEMレビュー »)

不肖・私がフェルメール30作品の解説執筆と全体の編集に携わった一冊です。オールカラーB5版。96ページから成る、これまでにないフェルメールパーフェクトガイドです。主に「フェルメール初心者」に向け丁寧に噛み砕いた表現で綴られているので、美術の専門用語を知らずともフェルメール作品について一通りの知識を得ることが出来ます。

お手に取って頂ければ幸甚です。よろしくお願い致します。
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
偽りの来歴 ─ 20世紀最大の絵画詐欺事件
偽りの来歴 ─ 20世紀最大の絵画詐欺事件 (JUGEMレビュー »)
レニー ソールズベリー,アリー スジョ
来歴さえあれば、たとえ贋作でも「ほんもの」になる。詐欺師は驚くべき方法で美術史を捏造した。美術界を震憾させた事件を追うドキュメンタリー。レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
フェルメールの食卓 暮らしとレシピ (講談社ARTピース)
フェルメールの食卓 暮らしとレシピ (講談社ARTピース) (JUGEMレビュー »)
林 綾野
林綾野さんの待望のフェルメール本!レビュー&インタビュー→こちら
+RECOMMEND
  
ヴァチカン物語 (とんぼの本)
ヴァチカン物語 (とんぼの本) (JUGEMレビュー »)
塩野 七生,藤崎 衛,石鍋 真澄
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
野兎の眼
野兎の眼 (JUGEMレビュー »)
松本 典子
レビュー→こちら
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
Vixen 多機能単眼鏡 マルチモノキュラー4X12 1105
Vixen 多機能単眼鏡 マルチモノキュラー4X12 1105 (JUGEMレビュー »)

掌に収まる単眼鏡は、必要なときにサッとポケットなどから取り出して使える便利な、美術館・博物館必須アイテム。
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
+RECOMMEND
  
日本美術のことば案内
日本美術のことば案内 (JUGEMレビュー »)
日高 薫
レビュー→こちら
日本美術鑑賞の際に、よく出てくる言葉を満載。絵画、彫刻、工芸品などの具体的な写真をふんだんに使い紹介
+RECOMMEND
  
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
+ RECENT TRACKBACK
+ ARCHIVES
+ LINKS
+ PROFILE
+ OTHERS


このページの先頭へ
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...